二渡ユウト
公式メルマガ

ネット起業7年目。文章書いて15年。最高月収360万円。ネット上の自動販売だけで30万円の商品を累計本200以上売り上げてきた著者が教える、文章 × 心理学 × ネット自動化の攻略法!

負け組フリーターから起業して6年。72ヶ月以上
「自動収入」の恩恵を受けてきた著者が送る

 

ゼロから始める労働脱却。


自分で仕組みを持たなければ「誰かの歯車」。
あなたは死ぬまで自分の時間を捧げたいですか?

もしNOであれば、あなたの代わりに働く
「自動人形」を180日以内に作り上げ、
お金・時間・精神の自由を手に入れましょう。

労働を自動人形に任せて
「夢」や「趣味」に
没頭する人生。
あなたも始めてみませんか?

突然ですが、告白します。

僕はかれこれ6年間、「自動収入」の恩恵を受け続けて生きてきました。

寝てても収入が生まれる状態を自分の力で構築し、その上で趣味に明け暮れたり、旅行やグルメを楽しんだり、数多くのビジネスを生み出したりしてきました。

一年近く、仕事をサボって遊び呆けていたこともあります。しかし、それでも僕の月収は、平均的なサラリーマンのそれを遥かに超えていました。

僕は労働が嫌いです。

自分のための労働ならまだしも、資産にならない労働は一切したくありません。大切な資産である「時間」は、自分と家族、近しい人たちだけのために使いたいと思ってます。

「舐め腐った生き方だな」と批判されそうですが、何もしなくてもお金が入ってくる生活がスタンダードになれば、このような価値観になるのは当然だと思います。

僕の周りには経営者が多いですが、皆近しい価値観を持っています。

今から労働者に戻り、汗水垂らしながらお金を稼ぐ人生は、あまりイメージできません。正直なところ、イメージしたくもない、と言うのが本音です。

ネットに稼がせるという選択肢

僕は現在30歳になります。

大学卒業後、就職せずにフリーターになり、長年の夢だった作家への道を断念して途方にくれていた時、なんとなく手に取った書籍で、「ブログで稼ぐ」という手段を知りました。

当時はyoutuberもおらず、今ほど「ネットで稼ぐ」ことが一般的でない時代でしたが、直感で「これだ!」と感じた僕はブログ制作に没頭。

最初の1年は端にも棒にもかからずといった感じでしたが、2年目には月収15万円、3年目には月収80万円、4年目には最大月収360万円超えと、稼ぎを積み上げていきました。


参考になるかわかりませんが、
昔使っていた通帳の1つを掲載しておきます。
アドセンス(13万)+ 主要取引先(130万)
+アフィリエイトASP(90万) +他にも口座あり

しかも、これらは全て自動収入です。

パッと見、僕は楽して生きているように見えると思います。実際、世の多くの人よりは楽をしながら生きているでしょう。

なぜ、僕がそんな生活を送れているのか。それは、周りからは見えないところに、自分の代わりに働く仕組みをたくさん作ってきたからです。

二渡ユウト公式メルマガ
『地下帝国への招待』

僕は起業してから6年間、一度も途絶えることなく、自動収入の恩恵を受けてきました。

僕の代わりに労働を請け負ってくれる自動化の仕組みと、その集合体。

言うなれば『地下帝国』。僕が自分で作り上げたその巨大な仕組みは、今も昼夜休まず収益を生み出し続けています。

今はもう「旬」ではないので「ブログで稼ぐ」はやっていませんが、僕のテーマは一貫して「自動化を前提としたビジネス」です。

日常から可能な限り「労働」を排除し、
「自由」を思う存分享受した上で、
本当の自分の「理念」と向き合う。

そのためにはどうしても
お金・時間・精神の自由が必要であり、
それを確立するためには、自動収入が必要不可欠です。

新型コロナウィルスの登場により、日本人が「安定」と信じて止まなかったものの「不確かさ」が顕著になりました。

何かと変動も激しい世の中ですし、自動収入を持つことはこの時代に生きる人のスタンダードであると僕は思っています。

僕のメールマガジンでは、自動化のビジネスモデルを1から設計する方法をお伝えしています。

僕のメルマガは完全無料です。
手の内を全て後悔していますので、「ありえない!」と決めつける前に、ぜひ登録して読んでみてください

 

令和時代は
あなただけの生き方が
認められる時代

朝、ゆったりと起床して
10歳下の婚約者が作ってくれた
ブランチを楽しむ。

昼、パソコンと文庫本を持って、
近所の小洒落たカフェに出かける。
その日のタスクを消化するために。

作業が煮詰まったら
読書とパートナーとの雑談で
気分をリフレッシュ。集中して打ち込む。

夕方には仕事を納めて、
友人と会食したり、映画を観に行ったり、
仕事仲間とボードゲームに熱中したり。

もともと多くを求める人間ではない。

落ち着いた空間で
小説を読んだり書いたりできれば
十分な人間だったりする。

気分転換に、月に一度旅行に行ったり、
黒い服に身を包んで、街に出てみたり。
時には大自然の中で、風や波に揉まれてみたり。
ふと、昔の友人に会いに行ってみたり。

思い立った時に、思い立ったことをする。
誰にも支配されず、自分の人生を、自分のために、愉しむ。

これが僕のリアルで、常識です。

もちろん、
自動収入に守られていると言っても、
僕は起業家。何よりも仕事が好きです。

普段はのんびりと生活していますが、
新しいビジネスの気配を感じた時などは
人が変わったようにパソコンに向かいます。

したくないことは一切できないけど、
自分のしたいことには、どこまでも熱中できる。それが僕という人間です。

贅沢はほどほどで良いけれど
刺激的なことは好き。

豪遊はどちらかというと嫌いだけど
知的好奇心には貪欲的。

満ち溢れる自由の中に生き、
その自由を守り高めるために働く。

全てを最大効率しながら、
ひたすら右肩上がりの積み上げを行い
高みを目指す。

そんな毎日を僕は送っています。

自動収入に繋がらない仕事は
将来的に自分の首を締めるので
極力しない主義です

僕の主な収入源は自動収入を生み出す機構を作ることですが、他にも以下のような方法で収入を得ています。

細かいものを挙げると、
他にも色々とありますが、

ある程度まとまった収入が得られていて、
なおかつ今後もやっていきたいのは
上記の6点です。

また、近々始めようと
準備をしている事業もあります。

「カフェ&ショップ運営」
ビジネスというより完全に趣味ですが

「オンラインスクール支援事業」
それなりに大掛かりな事業になる予定です。

ショット収入とストック収入

さて、見てわかる通り、
僕が行っているビジネスのほとんどは
ストック収入です。

僕の仕事のテーマは「自動化」なので、労働し続ける必要があるショット収入は、極力作らないようにしています。

ただ、僕が労働を嫌う理由は、単に面倒だからだとか、疲れるからではありません。

自分がかけた労力が、
ほとんど資産として積み上がらない。

これが最も大きな理由です。

ショット収入で食べていくためには
ショット収入が途切れないよう
働き続けなければいけません。

ずっと時間の切り売りなので、
いつまで経っても自由になれません。

つまり空いた時間を使って、さらに収入を増やす、ということができないのです。

それでは起業した意味がないので、僕は徹底してストック収入に拘っているということです。

ちなみに、僕はコンサルティングも行っていますが、

  • ライアントに共通して話す内容は、全て動画コンテンツに落とし込む
  • 「よくある質問」への回答も、全て動画やテキストのコンテンツに落とし込む
  • ツールやサービスを駆使しまくって
    集客・教育・販売・サポートを自動化

などといった「仕組み化」を行うことで、労働を減らしつつ顧客満足度を高めることに成功しています。

この「仕組み化脳」があるかどうかで、同じビジネスをするにしても、どれだけ稼げるか、稼いだ上で、どれだけ時間的余裕・精神的余裕が作れるかが変わってきます。

「仕組み化脳」、ネットビジネスに限らず、あらゆるオフラインのビジネスにも通ずる思考法です。

あなたの脳に
1から「自動人形」が作れる
思考とスキルをインストールします

僕は自分がネット上に作る
ストック型の収入の「仕組み」のことを
「自動人形(オートマトン)」と呼んでいます。

僕のストック型ビジネスの根幹には、
全てこの発想があります。

そもそも「ビジネス」とは、
どんな形態を取るにせよ、

①見込み客を集め、
②顧客教育を施し、
③商品(サービス)を販売する

という流れを取ります。

副業レベルであれ、本業レベルであれ
オフラインであれ、オンラインであれ、
何であれ、

どんなビジネスでも、
根底にはこの流れがあります。

そしてこの3つの流れは、ネット上にある
様々なツールやサービスを駆使することで、
どんどん自動化していくことができます。

僕が言うところの「自動人形」とは、
この①〜③の流れをひとまとまりにし、
完全自動化したもののことを指します。

どんなビジネスも、
ツールやサービスの力を駆使することで、
自動化していくことができますが、

逆に、最初から
自動化を想定してビジネスを作れば、

無駄な回り道をカットし、
金銭的投資も最小限に抑えられるので、

最短最速で、
経済的自由と時間的自由の両立、
そこからくる精神的自由の確立を目指すことができます。

僕のメルマガでは、様々な観点から

「個人がビジネスで
 成功するにはどうすればいいか」

について語っていますが、

メルマガ登録時にお渡ししている
「無料プレゼント」や、
最初の何通かのメールを読むだけで、

「自動人形をゼロから作る最短ルート」

をすぐに理解することができるでしょう。

というわけで、僕のメールマガジンでは、

  • ビジネス初心者の方
  • ビジネス経験ゼロだけど、何か始めないとマズイと思っている方
  • コロナショックを経験し、自宅でネットを使い稼ぐスキルを身につけたい方
  • 自動化の思考とスキルを手に入れ、数十万〜数百万程度の月収を千万円以上に上げていきたい方

どのレイヤーにいる人にとっても、
非常に価値のある内容を配信しております。

登録フォーム

最も高いフィーを受け取れる
最も重要度の高い人間へ

……。

……そこのあなた。

ここまで読んでくれてるってことは、
おそらく、僕のことにそれなりの興味を
持ってくれてるって解釈していいですかね?

もしYESであれば、
僕としてはすごく光栄なことなので
もう少し価値ある話をさせていただきますね。

先ほども説明した通り、
僕は複数の事業を手がけているのですが、

唯一、その中で
ネットを使って自動化がしにくいのが
「恋愛事業」です。

例えばですが、
僕がやっているものだと……

  • 「男性向けデートの練習サービス」
  • 「ファッションコーデ同行」
  • 「恋愛相談/コンサルティング」

この辺は人の動きが必須になるため
自動人形化は不可能な領域です。

しかし、僕は恋愛事業においても、
ほとんど労働と呼べる労働はしていません。

しているのは頭脳労働だけ。

実際に手足を動かしたり、
お客さんと会ったりと言うことは、

僕の優秀なビジネスパートナーや
スタッフたちが対応してくれているので、
僕の稼働はほぼゼロです。

僕が事業においてやっているのは、

  • ビジネスの根幹となる設計
  • スタートダッシュを切らせること
  • 運営メンバーと食事に出かけること(打ち合わせ)

くらい。

それで多分、
フィーの配分としては一番もらっています。

しかし、
メンバーからの不満の声はありません。

「お前○%も報酬を貰ってんだから
もっと働けよ!」

みたいなことを言われたことは
一度もないです。

なぜか。

その理由は簡単です。

僕がいなければ
このビジネスは始まりもしなかったし、

僕がいなければ、今後
このビジネスは立ち行かなくなるからです。

僕はビジネスの根幹である
(商品・サービス)の設計から、

ネットを使った効果的なマーケティング、
それこそ、集客、教育、販売の自動化など

ビジネスに欠かせないあらゆる要素を
全て自分一人で行うことができます。

ゆえにチーム内では、
脳みその根幹とも言えるポジションに立ちます。

そもそも、
僕が今一緒に仕事をしているメンバーは
僕が色々なところで集めてきた人たちです。

チーム編成の段階から、僕がやっているわけです。

ちなみに恋愛事業は
僕がやっている中でもある程度
規模感のあるサービスですが、

小さなビジネスであれば、
ネットの力を借りるだけで
(人の力を借りずに)

一切顔出しをせず、
自動収入化することが可能です。

そしてそれを人に再現させることができます。

(僕は家族や婚約者、友人にも
 自分で稼げるようになってもらうため
 ビジネスの作り方を教えてきました)

あなたもこのスキルが欲しくありませんか?

ゆくゆくは自動収入につながるビジネスを
1から作り上げる力。

チームの脳とも言えるポジションに立ち
最も重要度の高い存在として最も高いフィーをもらう力。

そして、それを実現するために
最低限入れなければいけない、

  • ビジネス経験ゼロの人が、結果を出すために入れなければいけない知識
  • 自分の人生を他人に支配されないための思考
  • 自動人形を構築するための具体的な手段
  • 忙しい人でもできる時間とお金の捻出方法
  • 収入を理論上無限に増やしていく方法

なども僕のメルマガでお伝えしています。

なぜ数学・英語が赤点の
ド文系陰キャラが
「自動収入」を量産する
経営者になれたのか

ここまでの話を聞いてきて
もしかすると、あなたは、

僕が類稀なる才能を持った人間のように
思えているかもしれません。

でもそれは大きな誤解なので
僕の過去の話をさせていただきますね。

上でもちらっと書きましたが、
僕は四年生大学を出ていながら
就職せず、フリーターになりました。

なぜ就職しなかったかと言うと
それは中学2年時からの夢である
「小説家」を目指していたからなのですが、

実際のところそんなのは建前で
本当はただ現実から逃げていただけでした。

(べつにサラリーマンをやりながらでも
小説家を目指すことはできますからね)

僕はプライドだけは一丁前に高いけれど、
自分に一切の自信がない人間でした。

小説を書いていたため国語は好きでしたが
極度の運動音痴なので体育は大嫌いでしたし、

生理的に無理ってレベルで苦手な数学や、
全く興味が持てない英語は赤点連発でした。

あまりにできなすぎて自己嫌悪に陥り、
テスト中にこっそり泣いたこともあります。

また、
昔から人嫌いだったので友達も少なく、
読書とゲームしか趣味がない陰キャラだったので、イベントやアウトドアも苦手。

俗に言うパリピとかマジで別人種すぎて
近づきたくないです。

メンタルも全然弱っちいので、
バイトも1ヶ月以内にやめまくってました。

僕が就職の道から目を背けたのは
自分が相当な「社会不適合者」であることを
自覚していたからでもあります。

どうせ会社に入っても
嫌われるし、馬鹿にされるし、

自分よりも頭が悪い上司に、
年上だからという理由だけでマウントを取られ
イラつくことを言われまくるんだろうと思ってました。

だから、
自分の夢どうこうの前に
サラリーマンにはなりたくなかった。

全てから逃げ、
でも逃げていることを認めるのは嫌だから
時代が悪い、社会が悪いなどと正当化していました。

弱くて、惨めで、浅はかで、
愚かで、孤独で、虚しい男。

それが、20台前半の僕でした。

でも、そんな負け組だった僕でも
今では安定して月収7桁超えの経営者です

起業して6年間、
自動収入の支えはありましたが、

いろんな人に会い、
いろんなプロジェクトに参加し、
きちんと結果を出してきたからこそ、
人として大きく成長できました。

今では多くの方に愛されている自覚があります。

もちろん、それだけでなく、
時間的にも、経済的にも、精神的にも
一才の不自由を感じていませんし、

思考力、メンタル、技術、人格
その他多くの点で、一人の人間として
そこそこ立派になれたのではないかと自負しています。

だからこそ、
というわけではないですが、

起業家として活動する中で知り合った
10歳年下の恋人と、先日、婚約することができました。

僕の10歳下となるとかなり若いですが
IQ(年齢に対する精神の成熟度)が高い子なので、
会話が噛み合わないことはほぼありません。

それに、彼女は元々、
僕の起業コンサルのクライアントだったので
現役女子大生にして、自分で稼ぐ能力も
既に持ち合わせています。

僕らの専門領域は異なるため、
仕事でも持ちつ持たれつの関係を
築けているのも良いところです。

……と、
僕のここまでの話を聞いて
「何だよ、のろけかよ」と
思った人もいるかもしれません。

まあ、確かに客観的に見てみれば、
そう捉えられる部分もあると思います。

しかし、

ビジネスを行う上で欠かせない
マーケティングの知識やスキルは
社交でも恋愛でも応用ができる

というのが僕の考えなので

全く関係ない話でもないのです。

とにかく
僕がここで言いたいのは、
昔の僕のように、

何の取り柄も自身もない、
人間としての偏差値が赤点レベルの
負け犬でも

ビジネスを1からしっかり学び、
自動収入を生み出す仕組みを構築していけば

  • 自動収入が生み出す「時間」「お金」「精神」の余裕
  • 3つの余裕を得た後の未来で得られる知財

などから、
公私共に栄光を手にすることが
可能だということです。

ちなみに、このような話を、
僕は色々なところでしているのですが、

たいていの場合、
一通り話し終わった後で、

「うん、すごくワクワクした!
……でも、具体的に何をどう
学んでいけば良いワケ?」

的なことを聞かれるので、
(毎回説明するのも大変なので)

今回、メール講座という形で
話せばとてもとても長くなる内容を
読みやすく小分けにすることで
定期的にお届けすることにしたワケです。

元アフィリエイターの僕ですが
今からアフィリエイトをやるのは
かなりオススメしません

冒頭で僕は
「ブログで稼ぐ」について触れましたね。

ブログやサイトに広告を貼って稼ぐ。
このビジネスは、厳密には
「アフィリエイト」と呼ばれます。

僕自身はそのアフィリエイトで、
最大で月に360万円という額を
ほぼ自動で稼ぎました。

(経費はほぼかからないので、
360万円はほぼ純利益です)

と、このような話をすると

「おおアフィリエイトすげー!」

と思う人も
一定数出てくるかと思いますが、
僕のメルマガでは、アフィリエイトについてはほとんど教えていません。

というか僕自身、今は
「アフィリエイトで稼ぐ」ということを
基本的には推奨していません。

理由はいくつかあります。

①「再現性」が低い

  • 文章を書けない人にはハードルが高い
  • 即金性が低く脱落しやすい
  • 先が見えず脱落しやすい

②「他者依存」が後々きつくなってくる

  • そもそもアフィリエイトは
    他者の商品を紹介して僅かな手数料を抜くビジネス
  • 自分の元にお客さんの「リスト」がたまらない
  • Googleのアップデートにより
    短期間で売り上げが激減するリスク(経験あり

③昔ほどうまみがない

  • 大企業同士の「札束ゲー」に巻き込まれると個人は即死
  • 「ブログで稼ぐ」が一般化しすぎて競合多すぎ
  • 昔に比べて難易度が上がっている
  • 上記3点の理由により不労所得感が昔ほどない

④利益最大化ができない

この項目に関しては、
説明長くなるのでメルマガの中で話しますが、

長くビジネスをやっていく上では
かなり深刻な内容です。

 

僕の考え方としては、

「多くの人が再現できないこと」

もしくは、

「再現できたところで旨味が少ないこと」

を教えたところで
その人の時間を無駄にするだけと思っているので、
アフィリエイトは教えていないわけです。

その点、僕がメルマガで教えている
「自動人形」の作り方は、

方法論とすべきことが確立されているため、
きちんと必要な作業がこなせる人なら
誰にでも再現できると思っています。

あ、ちなみにですが、

アフィリエイト一本で行くのは厳しいけれど
アフィリエイト自体は稼ぎ方としてまだ有効なので

自分のビジネスに組み込めるところがあったら
組み込んでしまうのは全然アリです。

ネットビジネス経験がない方からすると、

「なんのこっちゃ?」
と思うかもしれませんが、
まあ今はわからなくてもOKです。

僕のメルマガでは、

「この令和時代における
 アフィリエイトの考え方」

ついても解説していくので
楽しみにしていてくださいね。

オートマトン軍団を作り上げて
無限の世界へと飛び出そう

僕のメルマガのメインテーマである
自動人形の作り方の知識やスキルは、

ネットビジネスだけでなく、
あらゆる分野に応用を効かせることができます。

例えばですが、
飲食店や、美容室や、学習塾。

スポーツジム、プログラミングスクールなど
様々なオフラインのビジネスにも

自動化の発想を持って
メスを入れていくことができます。

「え、飲食店は自動じゃないでしょ」

と思うかもしれませんが、
その飲食店の「オーナー」は、
店頭で働かなくても、毎月お金が入ってきますよね。

もちろん、細かいことを言えば、
色々と考えたり、動いたりしていると思いますが、

でもある程度は
「寝てても収入が入ってくる状態」
だと言えるはずです。

そう。
世の中には、

「仕組みの中で動いている人間」と
「仕組みを持っている人間」の

2種類の人間がいます。

あまり良い表現ではないですが、
「社会の歯車」と、

その歯車がたくさん集まってできた
「会社という大型機械の保持者」が

明確に二分されて
存在しているということです。

僕がメルマガや自分のコンサルなどで
多くの人に教えているのは

社会の歯車になっている人たちを
仕組みの保持者に変える方法です。

ちなみにその仕組みというのは、
必ずしも大型である必要はありません。

本来ならば、
お金がなければ作れない仕組みを、
複雑かつ大型にしなければ成立しない仕組みを

ネットの力を借りることで、
資金や人脈がない個人でもできるよう
可能な限りコンパクトに抑え込んで、
等身大の自動人形サイズにした、

ビジネス初心者向けの
自動収入作りの基礎講座

なのです。

僕の恋愛事業みたいに、人の力を絡めたり、
規模感の大きなものを目指したりすると

様々な経費や手間ががかり、
知恵やスキルも必要に成りますが、

最もミニマムな仕組みなら
原価はほとんどかかりません。

自分1人で作ることができるからです。

最初にきちんと正しいやり方を学び
その通りに実行していけば、

リスクをほとんど取らずに、
利益率が100%に近いような
アナログ時代ではありえなかったビジネスを
全くのビジネス初心者が1から構築することも可能なのです。

 

不透明さが守る安全地帯
世の中の理を知る地下世界への招待

あなたはなぜ、世の中に

「起業は危ない」
「ネットビジネスは胡散臭い」

という人がたくさんいるのかわかりますか?

答えは色々あると思うのですが
一言でまとめれば、

みんな勉強不足で
無知なだけです。

 

……もしかするとあなたは
この発言を聞いて、少しイラッと
したかもしれません。

ですが、ちゃんと話を聞いてもらえれば
納得いただけるはずなので、
もう少しだけ付き合ってくださいね。

そもそも人という生き物は、
自分が理解できないことや、
自分ができないことがあると、

その事柄を恐れ、
無意識に距離を置き、
否定し、自己正当化を図る習性があります。

なぜか。

それは、そのようにしないと、
自分の価値観にヒビが入ったり、
自分の過去の行いが否定されたり
する可能性があるからです。

だからこそ、

「youtubeで稼ぐ!」

みたいなことを
言い始めた人が出た時には、
皆で指をさして笑ったわけです。

「馬鹿なことしてる奴がいるよw」
「youtubeなんかで稼げる訳ないだろw」

みたいにね。

でも、

……ぶっちゃけた話、ビジネスは
世間からガンガンに怪しまれているくらいの時が
一番稼げます。

今、「youtubeで稼ぐ!」ということを
「怪しい!」というような人はほとんどいませんよね。

youtuberという生き方が一般化されたからです。

でも昔はその「怪しい!」の人たちがたくさんいたわけです。

youtubeで稼ぐなんて、
実名顔出しするなんて、ありえない! と、
みんなが思っていたわけですね。

そんな時代において、
自分のリソースをyoutubeに
全振りするのは勇気がいったと思います。

でも世の中にはそれをやった人たちが少数いたわけです。

その「先駆者」たちが今どうなっているか。
答えは言わなくてもわかりますよね。

情報の価値は、

それ自体が持つ「不確かさ(胡散臭さ)」や
人間の「知らないものを拒絶する性質」が

守っているのです。

情報が怪しくないと判断され、
誰もがその情報を共有するようになると、
情報の価値は一気になくなっていきます。

不透明である、怪しい、詐欺的であると
思われている時の方が稼ぎやすいのです。

あなたは
経済的・時間的・精神的自由が
欲しいと思いませんか?

僕のこの問いに対する答えが
「YES」なら答えは簡単です。

まだ多くの人が知らない
価値のある情報をこっそり仕入れ、
周りに気づかれないようこっそりと実践すれば良いのです。

僕も初めはそうでした。

今でこそ「ブログで稼ぐ」なんて
誰でも知っていることですが、

僕が初めてその概念を知った8年前は、
誰もがアフィリエイトを知りませんでしたし
「ネットで稼ぐ」という言葉に対し、
誰もが強い抵抗感を持っていました。

でも、
僕はアフィリエイトを始めました。

それが自分の人生に必要だという
確信があったから。

当然、僕のことを笑う人もいました。
変なものを見る目で見た人もいました。

でも僕は、
前に進んみました。

そして気づいた時には、
僕は彼らが遠く離れた場所に立っていました。

僕は未来に向かって歩みを進め、
彼らは過去を振り返って背中を丸めていました。

 

中学生の頃、
僕は昔ものすごく理不尽な理由で
教師に暴力を振るわれたことがあります。

理由はいまだに不明なのですが、
その教師が「己の武力」を誇示し
子供相手に優越感に浸っていたのは
その時の表情から明らかでした。

あの時はとても悔しかった。
全く抵抗できなかったから。

他の先生に話す勇気もなく、
(どうせ味方になってくれないと思っていたし)
泣き寝入りすることしかできませんでした。

圧倒的な力の差を感じました。

でも、今はどうでしょう。

あの人が今何しているかはわかりませんが
今の僕なら、あの人が1年かけて一生懸命稼ぐ額を
1、2ヶ月程度で稼いでしまうし

僕が日頃から経営者の仲間達と交わしている会話は、

あの人が、
どれだけ知恵を振り絞り
どれだけ想像力を働かせ
どれだけ周りの人間の助けを借りたとしても

絶対に理解の及ばない領域にあるわけです。

僕は僕にしかできないことをしている。

僕は、僕にしか考えられないことを考え、
僕にしか作れないものを作り続け、
毎日、新しいことに挑戦する。

自惚れてはいないし、
自慢がしたいわけでもありません。

あなたも自分の仕組みを作る側に回ってしまえば
どこぞの「錆びた歯車」が軋む音なんて気にならなくなりますよ。

ただそれだけの話です。

あなたも自分だけの
自動人形(オートマトン)を作って
そのオーナーになりませんか?

僕はよく、
ここでお話ししているような
自動で収益を生む仕組みのことを

「自動人形(オートマトン)」

と呼んでいます。

一度完成させてしまえば
外からの操作を一切必要とせず
自立起動する、自動人形。

……。

僕は何かに名前をつけたり、
比喩を用いたりする時には、
それなりの美学を持っています。

「自動人形」という言葉がさすものは
精密なロボットというよりは、どちらかというと
「からくり人形」とかの方が近いです。

配線ではなく歯車で
基盤ではなくゼンマイで
動く機械の仕組み。

と、いうことを踏まえた上で、
僕は「自動人形」という言葉を
比喩に用いています。

どういうことかと言うと、
僕ら個人が作れる自動化の仕組みなんて
企業が作るものに比べれば

精密さにかけるし、サイズ感も小さいし、
どう頑張ってもアナログ感が出る
ガサツなものになってしまうからです。

僕ら個人には資金力もないですし、
やはり個人である以上、他分野に渡って
専門性を発揮することはできませんかからね。

でも、そんな僕たちでも
きちんと設計図を手に入れて
そこに書いてある通りに部品を集めて
それをカチカチを嵌め込んでいけば、

見てくれは手作り感があるけれど、
きちんと機能する、

自分の代わりに働いてくれる
自動人形を作ることができるわけです。

そしてその自動人形を量産していけば……

……まあ、この先はメルマガの中で話しましょう。

これからあなたの元に送られてくる
僕、ユウトのメールマガジン。

それを隅々まで読み込めば、
あなたもすぐに自分だけの自動人形の作成に
取り掛かることができます。

それを手に入れた先の世界。
そこに僕は立っています。

多くの人たちがストレスを抱えながら
あくせくと働く中、

僕は好きな時に海外旅行に出かけたり
友人たちとグルメを楽しんだり
1日10時間とかゲームしたりしているわけです。

でも、
そんな舐め腐った生活をしていながらも
僕は自動人形たちが生み出す収入を
得続けているわけです。

そして仕事のモチベーションが高まってきたら
彼らをグレードアップさせることや、
また新しい仕組み作りをすることを
考え始めるわけです。

自分の家族や愛する人の幸福を
自分の力で守り抜こう

話は変わりますが、
今は年収300万円時代と呼ばれます。

その水準は年々下がっていき、
富裕層と貧困層の格差は
今より決定的なものになるということが予想されています。

日本にもスラム街が急増し、
安全をお金で買う、という時代が来るかもしれません。
いや、遅かれ早かれ、必ずそうなるでしょう。

その時あなたは
どちら側にいたいですか?

老人が運転する暴走自動車にいきなり突っ込まれたり
強盗や暴漢に絡まれたりするリスクに怯えながら、
ボロ屋の中で家族と肩を寄せ合って震えていたいですか?

それとも都心部の治安が良い平和なエリアで
魅力的なパートナーや家族のぬくもりを感じながら
いつまでも笑顔でいたいですか?

残念ながら多くの人が何もしないでいた場合に
行き着くのは、もちろん程度はあると思いますが、
どちらかというと前者に近いわけです。

この激動の時代に置いて、
現状維持は後退です。

待ってても運は巡って来ません。

今、変わることを始めましょう。

登録フォーム

発行者プロフィール

ユウト

30歳。

24歳

好きなこと

読書、小説執筆、映画鑑賞、海外旅行、テレビゲーム(フォートナイトにハマってます)、BARでお酒を飲みながら人と話すこと、ビジネスをすること

好きなもの

恋人(10歳下)

特技

人間の心理を読む、文章を書く、知らない土地でも地図を一度見れば目的地までいける、知らない人と仲良くなってどんどん人脈を広げる

経歴

群馬県出身

14歳

  • 厨二病まっさかりの時に小説家になることを決意

20歳

  • 國學院大学へ三年次編入するタイミングで上京

22歳

  • 小説家への夢を諦められず就職しないでフリーターに

24歳

  • 小説家を目指すことに限界を感じ、夢を諦める
  • 文章を何かに行かせないかと思いアフィリエイターに
  • 1年間死ぬ気で取り組んでやっと数万円の稼ぎに

25歳

  • 胃腸炎になったことをキッカケに独立
  • 当時のアフィリエイト月収は15万円

26歳

  • アフィリエイト収入が100万円を突破
  • ある経営者に腕を見込まれ、ASPを介さずその人の会社のコンテンツのweb集客・セールスを代行する
  • 似たような感じでいくつかの個人・法人のマーケを手伝う

27歳

  • 最大時月収360万円
  • 株式会社コルウスを設立
  • 社員も雇う
  • しかし年末、googleの「健康アップデート」により売り上げが激減
  • 運が悪いことに、メインの取引先の会社が経営破綻し、売り上げが激減
  • スタッフたちへの支払いや彼らの人生に対する責任からの圧迫で病み始める

28歳

  • うつ病発症
  • 病む、治る、病む、治る、を繰り返し精神的に疲弊
  • 精神的に参っているところに「元友人」からの詐欺。120万円ほど持ち逃げされる
  • 色々な理由が重なり自殺も考える

29歳

  • 脳への磁気刺激治療によってうつ病の症状が緩和する
  • 今のビジネスモデルを教えてくれた人(恩師)に会う
  • アフィリエイトを完全に辞め、コンテンツ販売×リストマーケ×自動化の代行を始める
  • コンサル業も始めたことにより、低迷していた売り上げが上向き始める

30歳

  • 月収100万円台に戻り、そのまま200万円を突破する
  • 10歳年下の彼女にプロポーズし、婚約する
  • 夢に敗れたりうつ病にもかかったりしたが、人生が楽しい