資産にならない仕事をしてほしくないので
起業して6年間、ずっと自動収入の恩恵を受け続けてきた僕が
自動収入の作り方を一から全て教えることにしました

登録フォーム

今だけ無料プレゼント
今すぐメルマガ登録して、

登録フォーム

初めまして、
ユウトと言います。

軽く自己紹介すると、
神奈川県在住の30歳です。

渋谷の国学院大学を卒業後、
就職せずにフリーターになり、

少ない給料を補うため独学で始めた、
ブログアフィリエイトで起業しました。

ブログアフィリエイトとは?

たくさんの人が集まるブログを作り、そこに広告を張って稼ぐビジネスのこと。

最初の1年は、やり方が下手すぎて
最大でも月に1,000円程度しか稼げませんでしたが
一度コツを見つけてからは
みるみる収入を増やすことができ、
独立後、専業になってからは最大で月に360万円ほどの収入を
ほとんど完全自動で得ていました。

アフィリエイトの一番の旨味は
ストック型のビジネスである
ということ。

ストック型のビジネスとは?

一言で言えば、
自動収入(不労所得)につながるビジネスのこと。

やればやるだけ積み上がり、
長きに渡って富をもたらしてくれる。

対義語は「ショット型」のビジネス。
いわゆる労働収入。

労働収入は即金性が高いが、
積み上げが不可能。

いくら頑張っても自由にはなれない。

アフィリエイトを通して
経済的にも、時間的にも、精神的にも
自由な生活を獲得し、

 

自動収入の魅力に魅入られた僕は、

それから6年間、
自動収入を作ることばかりに
力を入れてきました。

自動収入に繋がらない仕事は
将来的に自分の首を締めるので
極力しない主義です

僕は今、主に以下のような方法で
お金を稼いでいます。

細かく売り上げが上がっているものは
他にもありますが、まとまった収入源、
もしくは今後もやっていきたいのは
上記の6点です。

また、近々始めようと
画策している事業もあります。

カフェやショップ運営は完全に趣味ですね。
コロナが落ち着いてきたら、本格的に
検討するフェーズの入る予定です。

 

見てわかる通り、
どのビジネスもストック収入の
要素を孕んでいます。

ただ、もしかすると、
感の良い方は以下のように
感じたかもしれません。

ん?
コンサルティングは
ストック収入じゃなくね?

確かに
コンサルティングを普通にやれば
完全にショットのビジネスですが、

  • 全てのクライアントに共通して話す事柄は全て動画(テキスト)コンテンツに落とし込む
  • 「よくある質問」への回答も全て動画(テキスト)コンテンツに落とし込む
  • 僕でなくても答えられる質問はスタッフが回答

などと、
若干オンラインスクール寄りな構成にして
自動化を徹底しているため、
クライアントが増えても労働はあまり増えません。

一見すると、
ズルいと思われるかもしれませんが、

お客様からはむしろこの形式の方が、

「一度聞いてわからなくても
何度も見直せるから助かる!」

「どんどん動画を更新してくれるから
自分の脳みそもアップデートされてるみたい!」

「費用対効果がハンパない!」

などと喜びの声をたくさんいただいています。

また、恋愛事業では、

  • 「男性向けデートの練習サービス」
  • 「ファッションコーデ同行」
  • 「恋愛相談/コンサルティング」

などと人の手が要る
サービスを実施していますが、

これらは僕の優秀なビジネスパートナーや
スタッフたちが対応してくれているので、
僕の稼働はほぼゼロです。

僕が恋愛事業においてやっているのは、

  • ビジネスの根幹となる設計と
  • スタートダッシュを切らせることと
  • 運営メンバーと食事に出かけること(打ち合わせ)

くらい。

でも、メンバーからの不満の声はありません。

「お前粗利の○○%も貰ってんだから
もっと働けよ!」

みたいなことを言われたことは
一度もないです。

何故か。

その理由は簡単です。

僕がいなければ
これらのビジネスは始まりもしなかったし、

僕がいなければ
今後これらのビジネスは立ち行かなくなるからです。

僕はビジネスの根幹である
(商品・サービス)の設計から、

ネットを使った効果的なマーケティング、
顧客教育、セールスの自動化など

ビジネスに欠かせないあらゆる要素を
全て自分一人で行うことができます。

故にチーム内では
脳みその根幹とも言えるポジションに立ちます。

(そもそも
今一緒に仕事をしているメンバーは
僕が色々なところで集めてきた人たちです)

ちなみに恋愛事業は
僕がやっている中でもある程度
規模感が大きなサービスですが、

小さなビジネスであれば、
人の力は借りず、ネットの力を借りるだけで

顔出しもせず、
労働も増やさず、
長期に渡って資産を生み出すよう構築し、

文字通りの自動収入を生み出すことができます。

そしてそれを人に再現させることができます。

あなたもこのスキルが欲しくありませんか?

ゆくゆくは自動収入につながるビジネスを
1から作り上げる力。

チームにおける脳とも言えるポジションに立ち
最も重要度の高い存在として最も高いフィーをもらう力。

そして、
それを実現するために最低限入れなければいけない

  • ビジネスで経験ゼロの人が結果を出すための最低限入れなければいけない知識
  • 自分の人生を他人に支配されないためのマインド論
  • 自動収入を構築するための具体的な手段

などを僕のメルマガでは話しています。

なぜ、数学が万年赤点の
ド文系インドア勢の元フリーターが
自動収入を量産する「ひとり経営者」になれたのか

上でもちらっと書きましたが、
僕は四年生大学を出ていながら
就職せず、フリーターになりました。

なぜ就職しなかったかと言うと
それは中学2年時からの夢である
「小説家」を目指していたからなのですが、

実際のところそんなのは建前で
本当はただ現実から逃げていただけでした。

(べつにサラリーマンをやりながらでも
小説家を目指すことはできますからね)

僕はプライドだけは一丁前に高いけれど、
自分に一切の自信がない人間でした。

小説を書いていたため国語だけは好きでしたが
極度の運動音痴なので体育は大嫌いでしたし、
生理的に無理ってレベルで苦手な数学は赤点連発

あまりにできなすぎて自己嫌悪に陥り、
テスト中にこっそり泣いたこともあります。

また、昔から人嫌いだったので友達も少なく、
読書とゲームしか趣味がない陰キャラだったので
イベントやアウトドアも苦手。

俗に言うパリピとかマジで別人種すぎて
近づきたくないです。
(彼らのことを否定しているわけではありません)

メンタルも全然弱っちいので、
バイトも1ヶ月以内にやめまくってました。

僕が就職の道から目を背けたのは
自分がかなりの「社会不適合者」であることを
自覚していたからでもあります。

どうせ会社に入っても
嫌われるし、馬鹿にされるし、

自分よりも頭が悪い上司に、
年上だからという理由だけでマウントを取られ
イラつくことを言われまくるんだろうと思ってました。

だから、
自分の夢どうこうの前に
サラリーマンにはなりたくなかった。

全てから逃げ、
でも逃げていることを求めるのは嫌だから
時代が悪い、社会が悪いなどと正当化していました。

弱くて、
惨めで、浅はかで、
愚かで、孤独で、虚しい男。
それが、20台前半の僕でした。

でも、
そんなゴミのような人間だった僕でも
今では安定して月収7桁超えの経営者です

起業して6年間、
自動収入に甘えた部分はありながらも

いろんな人に会い、
いろんなプロジェクトに参画し、
きちんと結果を出してきたから、

今では多くの方に愛されている自覚がありますし、

時間的にも、経済的にも、精神的にも
一才の不自由を感じていませんし、

思考力、メンタル、技術、人格
その他多くの点で、一人の人間として
そこそこ立派になれたのではないかと自負しています。

また、起業家として活動する過程で知り合った
10歳年下の彼女と、先日、婚約しました。

写真

僕の年齢で10歳下となるとだいぶ若いですが
IQ(年齢に対する精神の成熟度)が高い子なので、
会話が噛み合わない、ということはほぼありません。

とはいえ知識・経験は
やはり20歳前半のそれなので、
知らないこともたくさんあります。

そんな彼女を色んな経営者や
著名人に合わせてみたり、

プロジェクトの運営チームに
参画させたりして、

良い価値観破壊を何度も起こしながら
人格の成長を促進させてあげるというのが
僕の今の楽しみの1つとなっています。

もしかすると、彼女が僕の年齢になる前に
収入面では抜かれちゃうんじゃないかな
なんて思ってます。

 

……。

 

さて、
ちょっと話が逸れてると
思われた方もいるかもしれませんが

僕は日頃から

「ビジネスを行う上で欠かせない
 マーケティングの知識やスキルは
 恋愛でも社交でも応用ができる」

ということを声高らかに
色んなところでほざきまくっているので、
全く関係ない話でもないのです。

とにかく
僕がここで言いたいのは、
昔の僕のように、

何の取り柄も自身もない、
人間としての偏差値が赤点レベルの
負け犬でも

ビジネスを1からしっかり学び、
自動収入を生み出す仕組みを構築していけば

それが生み出す時間とお金の余裕や、

それを生み出すまでの過程、
生み出した後の未来で得られる知財

(思考力、コミュニケーション力
突破力、PDCAの思考など)

などから、
公私共に栄光を手にすることが
可能だということです。

……という話も、
僕は色々なところでしているのですが、
たいてい、話終わった後で、

「うん、すごくワクワクした!
……でも、具体的に何をどう
学んでいけば良いワケ?」

的なことを聞かれるので、
(毎回説明するのも大変なので)

今回、メール講座という形で
長くなりがちな内容ちょうど良い長さに分解して、
定期的にお届けすることにしたワケです。

元アフィリエイターの僕ですが
今から「アフィリエイトで稼ぐ」
を志すのは微妙すぎるので、オススメしません

冒頭で僕は
アフィリエイトについて触れましたね。

僕自身はそのビジネスで、
最大時月収360万円という額を
ほぼ自動で稼ぎました。

(ちなみに広告は打ってません。
社員も抱えていなかったので、
360万円はほぼ全て僕の収入です)

という話をすると

「おおアフィリエイトすげー!」

と思う人も
一定数出てくるのかと思うのですが、
僕のメルマガで教えているビジネスは
アフィリエイトではありません。

というか僕自身、今は
「アフィリエイトで稼ぐ」ということを
基本的には推奨していません。

理由はいくつかあります。

①「再現性」が低い

  • 文章を書けない人にはハードルが高い
  • 即金性が低く脱落しやすい
  • 先が見えず脱落しやすい

②「他者依存」が後々きつい

  • そもそもアフィリエイトは他社の商品を紹介して少ない手数料を抜くビジネス
  • 自分の元にお客さんのリストがたまらない
  • Googleのアップデートにより売り上げが激減するリスク(経験あり

③昔ほどうまみがない

  • 大企業同士の「札束ゲー」に巻き込まれると個人は即死する
  • 「ブログで稼ぐ」が一般化しすぎて競合過多
  • 昔に比べて遥かに難しくなってる
  • 上記3点の理由により不労所得感が昔ほどない
  • 不労所得感ないならアフィリエイトやる意味なくね?

④利益最大化ができない

説明長くなるのでメルマガの中で話しますが、アフィリエイトって薄利多売のビジネスなので大量のアクセスを集めまくらないとまともに稼げず、いろいろしんどいです。

 

と、今アフィリエイトで頑張っている人を
否定するような内容になってしまいましたが

昔からアフィリエイトをやっていて
「アフィリ史の移り変わり」を知っている人なら
上記の内容に頷いてくれるのではないかと思います。

もともとトップアフィリエイターだった人が
他のビジネスに転向するケースも
今では珍しくないですしね。

「多くの人が再現できないこと」

もしくは、

「再現できたところで旨味が少ないこと」

を教えたところで
その人の時間を無駄にするだけ、
というのが僕の考え方です。

だから「アフィリエイトで稼ぐ」は教えない。

誰が臨んでも等しく結果が出しやすく、
やり方が確立されていて再現性が高いビジネスを
メルマガでは教えています。

あ、ちなみにですが、
アフィリエイト一本で稼ぐのは難しいけれど
アフィリエイト自体は稼ぎ方としてまだ有効なので

自分のビジネスに組み込めるところがあったら
組み込んでしまうのは全然アリです。

僕がメルマガで紹介するビジネスにも
もちろんアフィリエイトは組み込めます。

僕のメルマガでは、この令和時代において、
アフィリエイトという稼ぎ方を
どう活用していくかについても解説しています。

ぶっちゃけどんなビジネスを
教えているのか

一言で説明すると、
僕が教えているのは

①コンテンツ販売
×
②リストマーケ
×
③ネット自動化

です。

横文字だらけで難しく感じた方も
いるかもなので、簡単に説明すると、

①自分の専門知識や得意なことを元に
コンテンツ(商品やサービス)を作り

②あなたのコンテンツに
興味がある人たちだけを集め
効果的なセールスを行って

③自動で商品を販売しまくる

ということです。

ちなみに
世の中の成功している多くのビジネスが
この3STEPを採用しています。

規模感が大きいとそれだけ複雑化するので
イメージを沸かせるのが難しくなりますが

大ヒットしている飲食店や美容室、
スポーツジム、プログラミングスクール
証券会社など、ありとあらゆるジャンルのビジネスに
この3STEPの概念が適用されています。

「え、飲食店は自動じゃないでしょ」

と思うかもしれませんが、
その飲食店のオーナーは、
店頭で働かなくてもたくさんのお金が入ってきますよね。

もちろん、細かいことを言えば、
色々と考えたり、動いたりしていると思いますが、

でもある程度は
「寝てても収入が入ってくる状態」
だと言えるはずです。

そう。
世の中には、

「仕組みを持っている人間」と
「仕組みの中で動いている人間」の

2種類の人間がいます。

言い換えれば、僕が教えているのは
誰かの仕組みの歯車になっている人たちを
仕組みを保持する人(ビジネスオーナー)に変える方法でsy。

本来ならば、
お金がなければ作れない仕組みを、
ネットの力を借りることで、

資金・スキル・人脈のない個人でもできるよう
可能な限りコンパクトに抑え込んだ、

ビジネス初心者向けの
自動収入作りの基礎講座

なのです。

僕みたいに人を絡めたり、
規模感の大きなものを目指したりすると
様々な経費や手間ががかり、
知恵やスキルも必要に成りますが、

最もミニマムな仕組みなら
原価はほとんどかかりません。

自分1人で作ることができるからです。

最初にきちんと正しいやり方を学び
その通りに実行していけば、

リスクをほとんど取らずに、
利益率が100%に近いような
アナログ時代ではありえなかったビジネスを
全くのビジネス初心者が1から構築することも可能なのです。

あなたはなぜ、世の中に

「起業は危ない」
「ネットビジネスは胡散臭い」

という人がたくさんいるのかわかりますか?

答えは色々あると思うのですが
一言でまとめれば、

みんな勉強不足で
無知なだけ。

そもそも人間は、
自分がわからないことや、
自分ができないことがあると、

それから距離を置き、拒否し、
否定し、自己正当化を図ることで、
精神的に優位にた立ちたがろうとします。

だから最初に
「youtubeで稼ぐ!」
みたいなことを言い始めた人が出た時には、
皆で指をさして笑ったわけです。

「馬鹿なことしてる奴がいるよw」
「youtubeなんかで稼げる訳ないだろw」

みたいにね。

ぶっちゃけた話、ビジネスは
世間からガンガンに怪しまれているくらいの時が
一番稼げます。

今、「youtubeで稼ぐ!」ということを
「怪しい!」というような人はほとんど居ないですよね。

でも昔はその「怪しい!」の人たちがたくさんいたわけです。

だいぶ自分のリソースをyoutubeに全振りするのは勇気がいったと思います。

でも世の中にはそれをやった人たちが少数いたわけです。

その人たちが今どうなっているか。
答えは言わなくてもわかりますよね。

情報の価値は、

それ自体が持つ「不確かさ(≒胡散臭さ)」や
人間自体の「知らないものを拒否する性質」が

守っているのです。

情報が怪しくないと判断され、
誰もがその情報を共有するようになると、
情報の価値は一気になくなっていきます。

あなたもなんとなく納得できるはずです。

あなたは
経済的・時間的・精神的自由が
欲しいと思いませんか?

僕のこの問いに対する答えが
「YES」なら答えは簡単です。

まだ多くの人が知らない
価値のある情報をこっそり仕入れ、

周りに気づかれないようこっそりと実践すれば良いのです。

僕も初めはそうでした。

今でこそ「ブログで稼ぐ」なんて
誰でも知っていることですが、

僕が初めてその概念を知った8年前は、
誰もが「アフィリエイト」を知りませんでしたし
「ネットで稼ぐ」という言葉に対し、
誰もが強い抵抗感を持っていました。

でも、
僕はアフィリエイトを始めました。

それが自分には必要だという
直感があったから。

当然、僕のことを笑う人もいました。
奇怪なものを見る目で見た人もいました。

でも僕は、
前に進んだ。

そして気づいた時には、
僕は彼らが遠く離れた場所に立っていました。

中学生の頃、
僕は昔ものすごく理不尽な理由で
教師に殴られたり蹴られたりしたことがあります。

理由はいまだに不明なのですが、
彼が優越感に浸っていたのは
その時の彼の表情から明らかでした。

あの時はとても悔しかった。
全く抵抗できなかったから。

他の先生に話す勇気もなく、
(どうせ味方になってくれないだろうと思っていたし)
泣き寝入りすることしかできませんでした。

でも、今はどうでしょう。

あの人が今何しているかはわかりませんが
今の僕なら、あの人が1年かけて一生懸命稼ぐ額を
おそらく1、2ヶ月程度で稼いでしまうし

僕が日頃から経営者の仲間達と交わしている会話は、

あの人が、
どれだけ知恵を振り絞り
どれだけ想像力を働かせ
どれだけ周りの人間の助けを借りたとしても

絶対に理解の及ばない領域にあるわけです。

僕は僕にしかできないことをしている。

僕にしか考えられないことを考え、
僕にしか作れないものを作り続け、
毎日、新しいことに挑戦する。

自惚れてはいないし、
自慢がしたいわけでもありません。

あなたも自分の仕組みを作る側に回ってしまえば
どこぞの「錆びた歯車」が軋む音なんて気にならなくなりますよ。

ただそれだけの話です。

あなたも自分だけの
自動人形(オートマトン)を作って
そのオーナーになりませんか?

僕はよく、
ここでお話ししているような
自動で収益を生む仕組みのことを

「自動人形(オートマトン)」

と呼んでいます。

自分で意思を持ち
(あるいはそのように振る舞い)
外からの操作を必要とせず
自立起動する、自動人形。

 

 

……

 

 

……今、

「あ、こいつ厨二病だ」って思ったそこのあなた。

 

 

うん、よくわかりましたね。

 

 

……とまあ、
そんな冗談は置いておいて。

僕は何かに名前をつけたり、
比喩を用いたりする時には、
それなりの美学を持っています。

「自動人形」という言葉がさすものは
精密なロボットというよりは、どちらかというと
「からくり人形」とかの方が近いです。

配線ではなく歯車で
基盤ではなくゼンマイで
動く機械の仕組み。

と、いうことを踏まえた上で、
僕は「自動人形」という言葉を
比喩に用いています。

どういうことかと言うと、
「僕ら個人が作れる自動化の仕組み」なんて
企業が作るものに比べれば

精密さにかけるし、
サイズ感も小さいし、
どう頑張ってもアナログ感が出る
ガサツなものになってしまうからです。

僕ら個人には資金力もないですし、
やはり個人である以上、他分野に渡って
専門性を発揮することはできませんかからね。

でも、そんな僕たちでも
きちんと設計図を手に入れて
そこに書いてある通りに部品を集めて
それをパチパチを嵌め込んでいけば、

みてくれは手作り感があるけれど、
きちんと機能する、

自分の代わりに働いてくれる
自動人形を作ることができるわけです。

そしてその自動人形を量産していけば……

 

 

……まあ、この先はメルマガの中で話しましょう。

これからあなたの元に送られてくる
僕、ユウトのメールマガジン。

それを隅々まで読み込めば、
あなたもすぐに自分だけの自動人形の作成に
取り掛かることができます。

それを手に入れた先の世界。
そこに僕は立っています。

多くの人たちがストレスを抱えながら
あくせくと働く中、

僕は恋人と好きな時に海外旅行に出かけたり
友人たちとグルメを楽しんだり
1日10時間とかゲームをしたりしているわけです。

でも、
そんな舐め腐った生活をしていながらも
僕は自動人形たちが生み出す収入を
得続けているわけです。

そして仕事のモチベーションが高まってきたら
彼らをグレードアップさせることや、
また新しい仕組み作りをすることを
考え始めるわけです。

話は変わりますが、。
今は年収300万円時代と呼ばれます。

その水準は年々下がっていき、
富裕層と貧困層の格差は
今より決定的なものになるということが予想されています。

日本にもスラム街が急増し、
安全をお金で買う、という時代が来るかもしれません。
いや、遅かれ早かれ、必ずそうなるでしょう。

その時あなたはどちら側にいたいですか?

老人が運転する暴走自動車にいきなり突っ込まれたり
強盗や暴漢に絡まれたりするリスクに怯えながら、
ボロ屋の中で家族と肩を寄せ合って震えていたいですか?

それとも都心部の治安がすこぶる良い平和なエリアで
魅力的なパートナーや家族の体温を感じながら
いつまでも笑顔でいたいですか?

残念ながら多くの人が何もしないでいた場合に
行き着くのは、もちろん程度はあると思いますが、
どちらかというと前者に近いわけです。

この激動の時代に置いて、
現状維持は後退です。

待ってても運は巡って来ません。

今、変わることを始めましょう。

発行者プロフィール

ユウト

30歳。

24歳

好きなこと

読書、小説執筆、映画鑑賞、海外旅行、テレビゲーム(フォートナイトにハマってます)、BARでお酒を飲みながら人と話すこと、ビジネスをすること

好きなもの

恋人(10歳下)

特技

人間の心理を読む、文章を書く、知らない土地でも地図を一度見れば目的地までいける、知らない人と仲良くなってどんどん人脈を広げる

経歴

群馬県出身

14歳

  • 厨二病まっさかりの時に小説家になることを決意

20歳

  • 國學院大学へ三年次編入するタイミングで上京

22歳

  • 小説家への夢を諦められず就職しないでフリーターに

24歳

  • 小説家を目指すことに限界を感じ、夢を諦める
  • 文章を何かに行かせないかと思いアフィリエイターに
  • 1年間死ぬ気で取り組んでやっと数万円の稼ぎに

25歳

  • 胃腸炎になったことをキッカケに独立
  • 当時のアフィリエイト月収は15万円

26歳

  • アフィリエイト収入が100万円を突破
  • ある経営者に腕を見込まれ、ASPを介さずその人の会社のコンテンツのweb集客・セールスを代行する
  • 似たような感じでいくつかの個人・法人のマーケを手伝う

27歳

  • 最大時月収360万円
  • 株式会社コルウスを設立
  • 社員も雇う
  • しかし年末、googleの「健康アップデート」により売り上げが激減
  • 運が悪いことに、メインの取引先の会社が経営破綻し、売り上げが激減
  • スタッフたちへの支払いや彼らの人生に対する責任からの圧迫で病み始める

28歳

  • うつ病発症
  • 病む、治る、病む、治る、を繰り返し精神的に疲弊
  • 精神的に参っているところに「元友人」からの詐欺。120万円ほど持ち逃げされる
  • 色々な理由が重なり自殺も考える

29歳

  • 脳への磁気刺激治療によってうつ病の症状が緩和する
  • 今のビジネスモデルを教えてくれた人(恩師)に会う
  • アフィリエイトを完全に辞め、コンテンツ販売×リストマーケ×自動化の代行を始める
  • コンサル業も始めたことにより、低迷していた売り上げが上向き始める

30歳

  • 月収100万円台に戻り、そのまま200万円を突破する
  • 10歳年下の彼女にプロポーズし、婚約する
  • 夢に敗れたりうつ病にもかかったりしたが、人生が楽しい