どうも、ユウトです。

昨日のマガジンでは、

「一度は死を考えるまでになった僕が
いかにして短期間で人生を逆転したか」

と言う話をしてきました。

そしてそのキーとなったのは
Nさんから教わった「自動化の知識」である
ということをお伝えしました。

僕はこの自動化の知識を、
ビジネスで本気で稼ぎたい人は
何よりも優先して学ぶべきだと思っています。

なぜなら自動化は
あらゆるジャンルの知識やスキルを
不労収入に変えていくことができますし、

時代やトレンドに左右されず、
半永久的に使うことができるスキルだからです。

自宅にいながら、たった1人で、
収入を青天井に伸ばして行ける。

自分の好きな分野、得意な分野で
稼いでいくことができる。

まあ、控えめに言って、
やらない理由がないよね、という感じです。

今回のマガジンでは、
自動化を学んだ先にはどんな未来が待っているのか。

僕が今までの人生で一番の衝撃を受けた
「国を作った起業家」と出会った話と共に、
あなたにお届けしたいと思います。

「本気で遊ぼうとしても、儲かってしまう。その状態になれたら、最強だよ」

これは、
僕がNさんから自動化を教わって
その仕組みを作り始めていた頃の話です。

知り合いの経営者が
招いてくれたとある交流会。

そこにゲストとして招かれた
Tさんという起業家との出会いで、
僕の価値観はまたも完全にぶっ壊されました。

 

(Nさん、Tさんと紛らわしくてすみませんね。

  • Nさん:僕に自動化を教えてくれたコンサルタント
  • Tさん:今回紹介する「国を作った起業家」

です)

 

Tさんは、日本とアメリカのハーフの38歳の男性。

見た目的には、

「天パでベビーフェイスの
優しそうなおじさん」

という感じで、

(え……こんなのんびりした感じの人が?)

と最初は意外にも思ってしまったのですが
そんなのは見た目だけでした。

彼がひとたび口を開けば、
その会に参加していた起業家たちが口を揃えて、

「それ、本当ですか……?」

と聞き返してしまうような
異次元的な話がどんどん溢れてたんです。

 

Tさんのステータスの一部を軽く紹介すると、

 

  • 38歳、日本とアメリカのハーフ
  • 肩書きは連続起業家、事業投資家、戦争投資家
  • オセアニア州に「国」を作った経験がある
  • 5年で120カ国を飛び回っており、1年の半分以上を空で過ごすという逸話がある
  • 資産は低く見積もって数十億
  • モテすぎて世界中の国々に愛人がいる
  • 各国のトップクラスのVIPとも親しい(政治家、芸能人、経営者、etc)

 

などなど。

もうわけがわからん、という感じです。

 

(国作ったって何だよ)

(てか、国って個人で作れるものなのか……)

(しかも……元は一般人の起業家が?)

 

すごすぎて笑ってしまうと同時に、
僕はそこに一種のアメリカンドリームを感じました。

 

僕も何だかんだ言って
ビジネス歴はそこそこ長い人間なので、

今まで、

年数十億のグループ会社の社長とか、

誰もが知っているような芸能人とか、

JAXAで宇宙開発の指揮を取ってる学者さんとか、

ビジネスを通していろいろな「大物」と会ってきました。

でも、Tさんはその中でも群を抜いていました。

経済力とか、影響力とかの話ではありません。

「どこまでも自由に人生を謳歌している」

という意味では、彼の右に出る人を見たことがなかったんです。

 

わかりやすく例えるなら、
『ワンピース』のルフィが歳をとったみたいな感じ?

凄まじい実績を持ちながらも、
どこまでも自由で、少年の心を忘れない、
遊びながら稼ぎまくっている人。

やろうと思えば上場企業を作ったり、

もっと大金持ちにもなれたりするはずなのに、富や名声にはまるで興味がない。

彼が大事にしているのは「自由」。

そして、純粋に「面白いこと」。

時間に縛られず、国にも縛られず
その有り余る資産と時間で好き放題遊びまくって、

それがさらに稼ぎにつながる人。

遊び感覚で稼ぎまくる最強の個人。

控えめに言って、Tさんは、
僕の理想の生き方をしている人でした。

 

Tさんは、その会に参加した
当時20代だった僕らに、質問タイムを設けてくれました。

もう2〜3年前の話なので
一部うろ覚えになってしまってますが、

彼と僕らのやりとりの一部をを、
ちょっと思い出しながらシェアしたいと思います。

Q. 「国ってどうやって作るんですか?」

Tさん

「逆に質問するね。

国を作るために必要なものって
だいたい4つあるんだけど、何だかわかる?」

 

一同

「えー……人?」

「土地?」

「お金じゃない?」

「言語とか?」

「いや、言語はべつに英語とかでいいじゃん」

「たしかに」

「法律じゃね?」

 

Tさん

「うん、いくつか正解が出たね。

国を作るのに必要な4つのもの。

1つは国民、1つは土地、1つは法律

で、もう1つはたぶん
絶対出ないと思うから言っちゃうけど、

『国家承認』なんだよね。

つまり、既にある他の国から、
国として認めてもらうこと。

僕は『国を作った』って紹介してもらったけど、正確には、

『◯◯』が国として認めてもらえるよう
主要な国々のトップに掛け合ったんだよね

つまり、国家承認を取りに世界中を回ったんだよ。

日本、ロシア、アメリカ、中国……
主要な国は全部回ったよ。

その過程でいろんなVIPと会ったよ。
もちろん、日本のA総理にもね。

ほら、これがA総理と一緒に撮った写真。

ちなみに余談だけど、
いま僕は、A総理の奥さんと
一緒にビジネスをやってるよ。

世界中の海の「塩」を使った
富裕層向けのエステサロンをやってるんだ」

Q. 「最初はどんなビジネスから始めたんですか?」

Tさん

「君たちと同じネットビジネスだよ。

大学生の時にネットを使って
英会話の教室をやったのが始まりだね。

すぐ年収1,000万円を超えて、
それでお金稼ぎにハマった。

以降はいろんなことをやったな。

ハワイで不動産業やったり、

セグウェイを日本に輸出する事業やったり、

中国でLEDの事業をやったり……まあいろいろ。

ちなみに今は北極で寿司屋をやってるけど、
これはそんなに儲かってないかな。

北極にはお客さんが少ないのと……
スタッフが寒すぎて自分の国に逃げるんだよね」

 

一同

「北極で……寿司屋?」

「北極って人いるんすねw」

「寒すぎて逃げたくなるのは、
なんかイメージ湧くなあw」

 

Tさん

「よかったら、君、どう?」

 

ユウト

「え、僕ですか!?

……でも僕、寿司とか握れないですよ?笑」

 

Tさん

「そんなスキルぜんぜんいらないよ。

現地でYouTube見ながら
勉強してくれれば大丈夫。

ご飯は機械がにぎってくれるから、
魚を切って乗せるだけの仕事だよ」

 

ユウト
「……え、そんな適当でいいんですか?」

 

Tさん
「うん。だって北極だからね(笑)

東京の一頭地じゃないんだから
味のクオリティを求めてくるお客さんなんていないよ。

みんな話のネタ作りに来てる。

全て需要と供給のバランスだよ。

で、どう? やる?(笑)」

 

ユウト
「絶対に逃げる自信があるので遠慮しときます……(笑)」

Q. 「一番効率よく億超えする方法は?」

Tさん
「一番効率よく……か。うーん。

もちろんその人の適性と
バックボーンにも寄ると思うけど

やっぱり一番早いのは
ネット使って高額の無形商品を
バーって売ることじゃない?

コストかからないし、カンタンだし、
一度成功したら、似たようなこと繰り返せるし。

そしたら、
数千万のキャッシュなんて
すぐに作れちゃうからさ、

あとはそれを最初の資本にして、
もっと規模感の大きなビジネスやったり
投資やったりしていけばいいと思うよ。

億超えなんてぜんぜん大したことじゃない。

面白いのはそれからだよ」

Q. 「Tさんみたいになるにはどうすればいいですか?」

Tさん
「それもよく聞かれるなあ(笑)

うーんと、そうだなあ、
さっきの質問と回答が同じになっちゃうけど、

やっぱりビジネスで最初の資本を作って、それから投資だよね。

みんな起業家ならわかってると思うけど、
最初から投資はやらない方がいいね。

少ない資本でやっても効率悪いから。
最初はバーっとビジネスで稼ぐといいよ。

 

あとはそうだなあ……
僕が大事にしてる価値観は、

やっぱり、ちゃんと自動化できる
ビジネスしかやらないってことだね。

まあ、どんなビジネスも、
組織化すれば自動化できちゃうんだけどさ。
利益率は意識したいところだね。

ってなると、最初はネットで
教材やスクール売るんがいいんじゃない?
って感じには、やっぱなるかな。

最初は面白いことより
儲かることを優先した方がいいね。

とにかく、儲かるビジネスを
素早く作って、素早く自動化して、
お金を使ってガンガンスケールさせる。

で、大事なのは、
その一連の流れに慣れること。

例えるなら、
自動で稼げるビジネスを作ることを

朝起きて歯を磨くのと同じくらい、
自分にとって「自然なこと」にすること。

その癖がついてくると、
もう何をやろうとしても

  • 「これはどうやったらビジネスになるかな」
  • 「どうやったら一番儲かるかな」

って考えてしまうから、
ほんと、息を吸うように儲けられるようになる。

そのくらいになったら、
あえてビジネスから離れてみてもいいかもしれないね。

ビジネスを辞めて、
思いっきり遊んでみるといいと思う。

でも、簡単にはクセって抜けないからね。

本気で遊ぼうとしても、
なぜかビジネスを作ってしまう。

なぜか儲かってしまう。

稼ぐことと遊びが調和して、
バランスがよくなってくる。

その状態になれたら、最強だよ」

 

 

 

 

しばらく前の話なので、
いくらか脚色も入ってるかもですが

Tさんと僕らが話した内容は、
だいたいこんな感じでした。

他にも、

「前に戦車を買って運転してみたけど
すぐに売っちゃったんだよね」

みたいな話もありましたが、
まあ、これはあまりに再現性のない話なので、今回は割愛(笑)

 

いずれにせよ、目から鱗が出まくって、
その鱗だけでドラゴンが一匹作れてしまうくらい
Tさんの話は「異次元」でした。

そして、僕は彼の話を聞いて、
ずーーーっとワクワクしてました。

たぶん、めっちゃ目がキラキラしてたと思う(笑)

再現性があるかどうかは別として、とにかく、

「遊んでいるだけで儲かってしまう」

そのフレーズにすごく魅力を感じたんですよね。

この状態を実現できれば、最高だなと。

いや、

僕もそうなりたいな、と!

Tさんとの飲み会の中で、
僕の今後の生き方の方針は決まったんです。

どの夢を叶えよう……ではなく、全部叶えよう、と。

 

後日、僕はTさんから聞いた話を
自分の周りにいる人たちにシェアしました。

あの感動とワクワクを共有したかったからです。

しかし……周りからの反応は冷ややかでした。

「僕も国を作る!」

などと高らかに宣言したりもしてみましたが、
周りの反応は案の定、

「いや、さすがに無理でしょ」

「がんばってww」

みたいな感じ。

Tさんの話が信じられないというよりは、

僕がそれを叶えられる未来に
誰も1ミクロンも期待してくれない感じでした。

 

(´・ω・`)

 

 

 

でもまあ、無理もない……。

なんせ相手は、

「世界を股にかける起業家」

対する僕は

「うつ病がやっと治ったばかりのザコ」

ですからね。

そりゃ、無理だろうと思うのが自然な反応です。

 

……でも、そのときの僕は

(え、僕でもぜんぜん、
資産数十億とか、目指せると思うんだけどなあ……)

と、なんかすごくナチュラルに
自分を信じていたんですよね。

再度言いますが、
そのときの僕はほぼニートだったので
月の収入が5万円もありませんでした。

でも謎の自信に満ち溢れていた。

その自信がどこから来るのか。

答えはすぐにわかりました。

Nさんから教わった「自動化」です。

その知識があれば、
Tさんの起業家人生の「最初の部分」を
ひとまず再現できそうだと思ったのです。

「Tさんは最初、ネットを使って商品を
自動で売るところから始めたんだ」

これって逆に考えれば、

Tさんのようなすごい起業家だって
自動化ビジネスの威力を認めてるってことですよね。

そう思うと、
自分がこれからやろうとしていることに
すごく自信が持てたんです。

 

Tさんがいるような本物の富豪の世界
アクセスしていくための”小さな資本”

つまり、「5,000万円」や
「1億」といったキャッシュを
どうやれば最短最速で作っていけるのか。

僕はそれを最初からイメージすることができた。

しかし、僕が考えをシェアした人たちは、

  • どうやって短期間で大きな資産を築けるのか
  • そもそもそんなことが凡人に可能なのか

ということが全くわからなかった。

だから僕の「国を作る宣言」に対し、
冷ややかだったんです。

時間がかかるだけで、無理ではない

僕からするとTさんの背中は、
ものすごーーーく遠くにあります。

それこそ、その背中が見えなくなるくらい……。

でも、すでに自動化を始めている僕にとって

Tさんの背中は「遠くにあるだけ」で
そこまで辿り着くまでの道のりが
わからないわけではなかった
んですよね。

だからこそ、

「道がわかるなら、
あとは全力で走ればいいだけだよな!」

そう思えたんです。

そして僕の考えは、
結果的に間違っていませんでした。

 

あれから2年。

Tさんの背中はあいかわらず
地平線の彼方にあります。

しかしその距離は、以前に比べて
少しは縮まったのではないかと思います。

一度は稼げなくなって死にかけた僕ですが

今ではまた、何もしなくても
毎月200万以上のお金が入ってくる状態に
戻ってくることができましたし、

手動も交えれば月400万円だって
稼げてしまうようになりました。

また、お金の余裕もできたので
欲しいものや自分のやりたいことに
パッとお金を投じられるようになりました。

自宅で映画を楽しむためだけに
70インチの大きなテレビを買ってみたり、

帰りの飛行機を取らず沖縄に行って
4つ星ホテルに2週間泊まったり、などなど。

まあ、自分も起業家としては
全然まだまだなので

そんな遊びにお金を使うのは
全体から見ればほんのちょっとですけどね。

あとは全部ビジネスの勉強に投資してます。
それが結果的にいちばん儲かるってわかってるから。

具体的には、月2万円のコミュニティに入ったり、

30万円の教材買ったり、

100万円を超えるコンサル受けたりとか、そんな感じ。

収入を増やすための知識に投資し続けています。

とにかく、Tさんの背中に一歩でも近づきたいので

出せる限りスピード出して、その背中を追いかけてます。

 

個人的に「自動化」は
他人に依存しなくていいので

ぜんぜん将来が不安じゃないのが
一番のメリットだと思ってます。

やればやるだけ、儲かる。

一度堅めたら、崩れない。

また、人と必要以上に関わったり、
他人の勝手な意思決定に振り回されたり
することがないので、心に余裕を持つことができます。

そして、一切のストレスがなくなると、
クリエイティブな思考ができるようになる。

ああ、Nさんもこんな心持ちなんだろうな、

だからあんなに楽しそうに
ビジネスができるんだろうな、と

イメージすることができたんです。

そして今では、
自動化を教えてくれたNさんを始めとする
自由に生きている起業家の仲間たち

相乗効果を起こしながら
それぞれの夢を終えるようになりました。

そしてそれがまた新しい富や、
魅力的な出会い、学び、経験を
僕に与えてくれるようになったんです。

 

今、僕が日常で経験することの多くは
めぐりめぐって、僕のビジネスにつながっています。

新しい体験をすれば、
そこで得た学びや経験を元にコンテンツを作れる。

テレビで人気のスイーツ店に行って
そこの女主人と話す中で学んだ
ビジネス戦略を動画で喋ってみたり、

ビビりマインドを克服するために(?)
3階立てのクルーザーから海に飛び込み
その経験をSNSで書いてみたり、などなど。

そんな感じで、
僕の思考や経験をシェアすることで

僕の人生に興味を持ってくれる人や
僕から学びたいと思ってくれる人が出てくる。

それがまた新しい仕事につながる。

つまり、自分が楽しいと思うことを
片っぱしからしていくことが、
遊びであり、学びであり、ビジネスになったのです。

そう。

僕もいつの間にか、
遊びと仕事の境界線がなくなっていたのです。

もちろん、Tさんに比べれば僕なんてまだまだです。

……しかし、控えめに言って、
サイコーな毎日を送れていると思ってます。

自動化の知識が、
僕にそんな生き方を実現させてくれたんです。

……あなたもそんな生き方をしてみたいと思いませんか?

……新企画を始めます!

今回、僕が日々取り組んでいる
「自動化」の具体的な方法と

その考え方を体系的に学んでもらうための
新企画を始めることにしました。

僕が7年の起業家人生で培ってきた
「ネットを使って自動で稼ぐ技術」を、
あなたにも再現してもらうための企画です。

ちなみに今回の企画、巷によくあるような、

「高額な教材を売りつけてサヨナラ」

というものではないです。

むしろそんな
お客さんが結果を出せないやり方をしている人たちに
対抗意識を燃やして始めた企画でもあります。

僕があなたに提供するのは
誰でもゼロから自動収益を作れるようになる「環境」です。

インターネットビジネスはもちろん、
リアルビジネスや店舗集客でも活用できる
応用性の高い知識・スキルを身につける場所です。

もちろん、これからビジネスを始める初心者さんでもOK。

ファーストステップから具体的に解説していきます。

副業やビジネスを
すでに始めている人でもOK。

自動化の知識は応用が効くので、
どんなジャンル、どんな業種でも使えます。

動画編集、プログラミング、物販など、
すでに何らかの労働系ビジネスをやってる人は、

今回の企画でお伝えするスキルを用いれば、
カンタンに不労収入を作ることができるでしょう。

また、自動化のスキルは
「マーケティングの原理原則」に基づくものなので、
流行りや時代に左右されません。

一度覚えればずっと使える普遍的なスキルです。

極論、もしLINEがなくなっても
ツイッターやYouTubeがなくなっても、
インターネットがなくならない限りいつまでも使えます。

というわけで。

自動化のスキルを学んで労働から解放され、
仕事と遊びの境界線がなくなる生き方をしたい方は
ぜひ楽しみにしていてくださいね。

明日の19:00にまた連絡します。

ご興味があれば、僕からのLINEを
見逃さないようにしておいてくださいね。

それでは、今日はこの辺で。

今回も最後までご覧いただきありがとうございました!

質問・感想をお待ちしております(僕が直接アドバイスします)

今日もマガジンを読んでいただき、ありがとうございました。

もしよければ、
今回のマガジンで学んだことや気づいたことを、
アウトプットがてら僕に送ってみてください。

知識や情報は、学んだ時にすぐ
アウトプットすることで
脳の定着率が10倍以上アップすると言われています。

学んだら即アウトプット。

これはぜひ習慣にしてみてください。

ものすごい速度で
脳みそがレベルアップしていくのを実感するはずです。

Tさんに対する考察でも何でもいいので
なんか感想や意見などくれたら嬉しいです。

僕もいただいた感想には
全て目を通させていただきますし、
できる限りアドバイスもさせていただきます。

  • 「ここがわからなかった!」
  • 「こういう場合はどうなの?」
  • 「こんなことで悩んでます……」

といったことなども、ドシドシお待ちしています。

ぜひこのマガジンを有効活用してみてくださいね。

感想は、僕のLINEマガジンに
直接返信する形でいただければと思います。

 

それではまた、次回のマガジンでお会いしましょう!