あかりさん:ブログ記事添削

魚拓:https://megalodon.jp/2021-0725-2248-05/https://nautilus-o.com:443/cashflow/

以下、添削内容

りょうた@旅するフリーランスコーチ

彼にリンク張ってあげるメリットないかも。
拡散してくれるとかならあり。そうでなければ離脱ポイント。

 

>このゲームは簡単に言えば、
お金を稼いで、ラットレースから抜け出すゲームです。

ラットレースが馴染みのない言葉なので、簡単に言えてない。
「お金を稼いで、労働収入から抜け出すゲーム」など・

 

>ラットレースとは、この青いまるで囲まれているマスのこと。

説明するタイミングはここではないかな。
ゲームのルールを説明するタイミング(後述)に移動。

 

>ちなみに、ラットレースとは
働いても、働いても、一向に資産が貯まらない状態のことです。

「ちなみに」は補足の時に使う言葉。
ラットレースはメインテーマなので、不適切。

なお、
「働いても、働いても、一向にお金持ちになれず、忙しい」

みたいな方が直感的でわかりやすいかな。

お金を自分のために働かせる生活「ファーストトラック」を目指します

働かなくても起きていける生活。

 

>「ファーストトラック」は、青丸で囲われたマスの外側のマスです。

ここにラットレースの画像を持ってくる。

ラットレースの世界で生きる人と、ファーストトラックで生きる人との自由度の差を対比して書く。

 

>各コマに止まると、投資・取引・むだ使い・失業といったイベントが発生します。

「人生ゲームに似ていて」などイメージさせやすいものを入れると、読みやすくなる。

お金持ちになる仕組みが分かる

ラットレースを抜け出す=働かなくてもお金が入る状態にする

「働かなくても生きていくのに十分な収入が得られる状態」などの方が適切。

 

>画像、総収入も強調。

 

ラットレース、抜け出せたの?

>不労所得0の状態から、
ビジネス買ったり、不動産を買ったりして
5.700ドルまでは積み上げたんですが、

「企業を買収したり、事業を立ち上げたり、
株を売買したり、不動産を売買したりして」

の方がわかりやすい。

自分の支出を把握しているか?

給料が高ければ、支出も高い!!

「お金持ちは高いものを書いたがるから
実は全然お金が貯まらない、みたいな
リアルなキャラクター設定も
ゲームに反映されていて、面白かった」

などにするとよりイメージしやすい。

自分の支出を把握しているか?

贅沢は、ラットレース抜けてから
いくらでも出来ますからね!

の後に、

「とにかく、最短最速でラットレースを抜け出すために、『今のうちから』お金を上手く使っていくことが大事」

などといったことを付け足して、読者に「私もそうしないと」という気持ちを抱かせる。(目的の教育)

現実世界の方がラットレースを抜け出すの簡単説

>給料のそんなに高くない一般人が
ビジネスを買ったり、不動産を買うのって

「ビジネスを買ったり」→「企業を買収したり」の方がわかりやすい。

>不動産とかビジネスを買うのって、
$30,000とかするんですよ?

日本円換算してあげるとわかりやすい。
「$30,000(日本円にして300万)とか〜」

 

>不動産投資とか、株とか
ゲームの中で体験して思ったのは、

「投資信託とか」も含めて
一般人が手を伸ばせる投資をさらに否定。(手段の教育)