自由な人生を求めた人は、
遅かれ早かれ、いずれは
収入の自動化を始めます。

でないといつまでも
「労働」という「不自由」から
脱することができないからです。

 

それはフリーランスでも、会社員でも
飲食の店長でも、ネット起業家でも同じです。

 

お金を稼ぎつつ時間も確保したいなら
仕組みを作る以外に方法はないわけです。

 

だから多くの人が
途中で仕組みの重要性に気づき、
学び始めるのですが、

既に自分のビジネスがあると、
仕組みを作るためにリソースを割けば
本業の売上が下がってしまうので、なかなか仕組み作りが捗らなくなってしまいます。

まさに、労働に依存しきってしまったことの弊害……矛盾……

 

だったら、最初から仕組み化を学び、
最短最速で仕組みを作った方が、
圧倒的に無駄を減らせる、ということです。

 

お金を生み出す仕組みを生み出せる
知識やスキルって、一生ものの財産ですよ。

仮に僕が使っているサーバーが全部吹っ飛び、
パソコンも紛失、今まで作ってきた仕組みが完全に消滅しても、

僕は3ヶ月もあれば、
月に100万円が自動で入る仕組みを
また1から作ることができます。

どうすれば自動収益が作れるかを
明確に理解しているからです。

僕の代わりに働く自動人形(オートマトン)を
プラモデルのように構築できてしまうからです。

 

ビジネスなんて、慣れてしまえば、
簡単なゲームです。

そう思えるだけの
知識や経験があるからこそ、

結果に繋がらない無駄な努力をしていたり、
思うように稼げずモタモタしたりしている人たちを

ごぼう抜きにし、
まだ自由な生活を
手に入れることができるのです。

 

ビジネスは知識ゲー。

知識さえあれば、
いつでも復活できる。
いつでも稼ぐことができる。

 

やはり、この自信があってこそ安定です。
今の僕には、将来への不安が一切ありません。

 

会社員に例えるなら、

「ん、別にいつクビにしてくれてもいいっすよ」

みたいな感じ。

 

会社に依存しなければ生きられない
ビジネス戦闘力ゼロの人たちからすれば
ウザいでしょうが、

本人からすれば本当に気楽です。

 

減給やクビを恐れる必要がないから
話の合わない上司、いけ好かない同僚に
マウントを取られることもありません。

 

心に余裕が生まれれば、大抵の小言や愚痴は、
はいはいそうですかそうですか、
と聞き流せるようになります。

 

しかし、収入が給料一本だと、
心の余裕が生まれません。

周りの人間の顔色を窺いながら
生きていかなければいけません。

 

そしてある時、ふと我に帰り、
「俺、何のために生きてるんだろ……」
と自問自答してしまう。

 

でも、やめるわけにはいかない。

働くのをやめたら、
食べていけなくなるから。

家族がいるから。

周りに白い目を向けられるから。

それが嫌だから、心を無にして、
嫌々ながらも、また労働に出かける……。

 

生きるためだけに、心を殺して
労働し続けなければいけないなんて
もはや人間の生き方ではありません。

会社という、どこぞの誰かが作った、
巨大な仕組みを動かすための「歯車」です。

 

ちなみに、
会社を辞めて独立している人は、
いくらか自由かもしれませんが、

自分の仕組みを持っていない限り、
結局、どこまでいっても、
誰かの仕組みを動かすためのパーツにしかなれないんですよね。

例えば、ライターや、プログラマなどの
代行フリーランスで月100万円稼いでいても、

昔の僕のように、アフィリエイターとして
月100万円稼いでいても、

結局これらの生き方って、
誰かのビジネスを手伝う仕事なので、
常に依存状態ではあるわけです。

完全な自由とは言えないし、
安定性が低いんですよね。

フリーランスだったら
仕事を発注されなくなったら終わりです。

アフィリエイターだったら
グーグルにブログを吹っ飛ばされたら終わりです。

 

よく、サラリーマンの人とかが、
自由な生活を目指して、
副業で物販やライターなどを始めるのですが、

本業で労働をしているところに
副業で労働を重ねれば、
お金はあるけど時間がない、Wワーク状態が始まります。

最初は楽しくやっていても
仕事が忙しくなれば、
精神的余裕もなくなります。

そして、やがてしんどくなって
挫折してしまい、また本業一本の収入に帰っていく。

こんな人を今までたくさん見てきました。
本当にもったいないと思います。

本業で労働をしているなら
副業こそ、きちんと積み上がるビジネスをしないと意味がない、と僕は思います。

自動収益化ができて、
収入が誰にも依存しておらず、安定的である。

そんな条件を満たすビジネスは、
仕組み作りをおいて、他にありません。

 

今回、僕がビジネス・オートマトンでお伝えしているのは、
個人できる最もミニマムな仕組み作りの理論です。

 

一度作れば自動収益が生まれる
「自動人形」を量産していけば、

労働量は増やさずに、収入だけを
どこまでも増やしていくことが可能です。

月収1,000万円超えだって
不可能ではありません。

事実、僕の友人や知り合いには、
この仕組み作りの延長線上のビジネスで
年収1億円を突破している人もたくさんいます。

僕ももっと早く
仕組みを作り始めていれば……

と悔しく思うこともありますが、
悔やんだところで意味がないので、
ひたすら仕組み作りに励んでいます。

 

労働者、と資本家の価値観の違い

少し話は変わりますが、

先日、平均年齢30歳後半くらいの
経営者たちが集まる食事会に行ったのですが、

そこである参加者が、

「労働者に戻るくらいなら
死んだ方がマシだ!」

と発言し、周りが皆うなずいていました。

 

これは、一見すると、
過激な発言のようにも思います。

労働者を馬鹿にしているとも取れるかもしれません。

 

しかし、そうではないのです。

一度、自動収入のある生活に慣れてしまうと、
その作り方をマスターしてしまうと、

「労働には無駄が多すぎる」

ということに気づいてしまうのです。

自分が1時間でどれだけ仕組み作りを
進められるかを考えれば、

大抵の労働に対し、
そんな報酬じゃ受けられないよ、となってしまうのです。

 

もちろん僕も、そういう思考でいるので、
基本的に、ライター業や、サイト制作などは
できるスキルは持っているけれど、自分ではやりません。

 

中には僕の実力を見込んで、
驚くほど高額で発注してくれる方もいますが、
(1記事20万円超えとかも普通にありますが)
いつも丁重にお断りしています。

理由は、労働に報酬が見合ってないからです。
(あと、面倒くさいから)

とはいえ、もちろん、
僕は全く自分では働かないかと言えば、
そんなことはありません。

 

将来的に仕組み化できるものであれば、やります。

ただ、それでも
1人でやるのは効率が悪いので、
チームを組んで、ぱぱっと作り上げてしまいます。

 

余談ですが、僕は仕組みを作ることを意識しないで、
お金を稼ぐこと「だけ」にフォーカスして
本気で働いたら月1000万円とか稼げると思います。

 

けど、そういったことを行わないのは、
最大瞬間的な利益を求めて労働するよりも、

少しずつでもいいから、
自動収入を積み上げることに
意味を見出しているからです。

 

あなたがもしこの考えに共感してくれるなら、
短期的な利益を追い求めるのではなく、
長期的な利益を追い求めましょう。

そのために仕組み作りの知識は必須。

あなたの代わりに自動で稼いでくれる
ビジネス・オートマトンの存在が、欠かせないのです。

残り3時間:月収1,000万円超えまでの道のりを僕と歩みましょう

『ビジネス・オートマトン』に参加すると、
以下の内容が手に入ります。

ビジネス・オートマトン(メインコンテンツ)

  • 講座生限定の会員サイト
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これよりも遥かにショボい内容で数十万円を取る人もいます。

相場を考えれば破格のご提供です。

 

具体的な金額、募集期限などは、
案内ページを確認してくださいね。

 

タイマーがゼロになると
ページにアクセスできなくなるので
お気をつけください。

 

https://sixlog.jp/business-automatons-start/

 

とはいえ、迷うのが当たり前なので
何度じっくり読んでもらってもいいし、
ギリギリまで考えてもらえたらと思ってます。

 

もし不安なことがあったら、
気軽に返信してくださいね。

 

それでは、今日はこの辺で失礼いたします。