初めまして、ユウト社長こと、
株式会社CORVUSの二渡雄斗(ふたわたり ゆうと)と申します。

改めまして、この度は僕のビジネスマガジンにご登録いただき、ありがとうございます。

 

僕はもともと手取り14万円のフリーターでしたが、
24歳の時に「ブログで稼ぐ」でお馴染みの
アフィリエイトで起業し、

以降7年間、ずっとPC1台で稼ぎ続けています。

最高月収は440万円。

まあ、稼ぎだけなら
世の中にはもっとすごい人がいくらでもいるのですが、

 

  • 自動で収入が入ってくる状態を作るのが得意なこと
  • 10歳も20歳も上の人からも一目置かれることが多いこと
  • 人と少し話しただけで高額な商品でもどんどん売れてしまうこと

 

この辺りが僕の強みです。

 

このマガジンは、そんな僕が、
「読者の皆様のビジネス戦闘力を高めること」
目的として発行しています。

 

まあ、今のご時世、
個人で稼ぎたいって人多すぎますからね。

ビジネス戦闘力が低い人は、稼げないし、
運よく稼げるようになっても、長持ちしないと思います。

だからこそ、ライバルたちと戦って
勝ち残るための戦闘力が必要。そんな風に考えているわけです。

 

でも、そんな堅苦しい話を
最初からしても仕方がないですよね。

 

てことで、
最初は自己紹介からさせていただきたいと思います。

改めて、ユウトの自己紹介

まず、僕の簡単な生い立ちはこんな感じです。

 

  • 1990年生まれ、群馬県出身
  • 幼少期から、絵や物語を描くのが好きで、
    スポーツが全般的に苦手な、地味な少年だった
  • 中学2年生の時に小説家になることを志した
  • 高校は家業を継ぐために工業高校に入学
  • が、やっぱり小説が書きたいと思い直し文系の道に戻ることを決めた
  • 20歳の時に上京。渋谷にある「國學院大学」に編入
  • が、せっかく四年生大学を出たのに就職せず、フリーターとして小説を書いていた
  • 24歳の時に、小説家の夢を断念。10年来の夢に敗れた

 

 

要するに、田舎生まれの
運動が苦手で絵と小説が好きな地味な少年が、

中2病まっさかりの時期に
小説家になりたいと思い立ち、

東京に憧れて上京、
まあまあ良い大学を出たのに、定職に就かず放浪、

唯一の心の拠り所だった夢を失い
プライドもキャリアも何もない、底辺フリーターに落ち着く。

それが僕の、起業するまでの人生でした。

 

僕は今、
このマガジンを書いている時点で30歳なので、

人生の5分の4程度は、
落ちこぼれで、負け組として生きてきました。

 

性格的な部分で言うと、

小さい頃に小説を読みまくったせいか
だいぶひねくれた性格が人生の前半で形成され、

周りと意見が合わないことが多かったので
人付き合いは全般的に苦手でした。

勉強やスポーツに打ち込んでいる男子たちや
女子にモテようと頑張っている男子たちを見て、

「くだらねえ」

と思って見下していましたが、
心の底では、青春を謳歌している彼らを
羨ましいとも思っていました。

 

今は起業して6年も経ったことで
鍛えられましたが、

昔は本当にメンタルが弱くて、
ストレス耐性はゼロ。根性もなし。

習い事やバイトを始めても長続きせず、
始めては辞めて、始めては辞めて、という生活を送っていました。

 

これといって、得意なことや、
他の人に誇れることも特になく、

唯一の強みといえば、
やはり、ある程度文章が書けることですが、

それは先にも述べた通り、
小説家志望者としては底辺レベル。

一般の方と比べても人並みレベル。

 

大学生になり、
就活のシーズンが始まっても、

「俺は就活をせず、
バイトしながら小説を書く!」

などと周りに息巻いていましたが、

自分にその素養がないのは明白で、
常に不安を抱えていました。

 

また、
今までバイトもろくに続かなかった
自分みたいな人間が

就職したところで、辛いだけだろう、
という風にも考えており、

就職から逃れるために小説を書いていた
という部分もあります。

いつの間にか、作家という夢が、
現実逃避のための隠れ蓑になっていたわけです。

 

大学を卒業してからは
より熱心な執筆活動を続けましたが、

  • もともと中途半端な実力
  • 動機も不純

そんな人間が、

「作家として食っていけるようになる」

という狭き門をくぐれるはずがありません。

24歳の時には、
流石にその現実から目を背けられなくなり、
10年近く追い続けた夢を泣く泣く断念。

そして、
自分が大きく道を誤ったことに気づきました。

自分には何もないということに気づきました。

 

ビジネスとの出会い

ビジネスについて考え始めたのは、
夢を失って、2〜3ヶ月経った後のこと。

人生に何の生き甲斐も見出せないまま、
ただ漫然とバイトを生活をしていたある日のことでした。

たまたま書店で見かけた、
アフィリエイトの本。

そこで特集されていた、
ブログで月に数百万円と稼いでいる人たちに強く憧れました。

「怪しい……」

「本当かな?」

とは思いましたが、

「落ちこぼれの自分が
人生を逆転するには、これ(ビジネス)しかない!」

ということを直感的に感じ、
必死でアフィリエイトについて学び始めました。

もちろん、人生初のビジネスです。

ブログの作り方どころか、
パソコンのことすらほとんどわからない状態からのスタート。

でも、

「これで結果出さなければ自分は……」

という不安や安生が、僕を行動へと駆り立てました。

アフィリエイトを始めてからの僕の来歴は、こんな感じです。

24歳:

眼科でバイトをしていたので、
コンタクトレンズ関係のブログを始めた。
最初の半年は全然稼げなかった。

始めて利益が上がった時は、
たった数十円の利益が、涙が出るほど嬉しかった。

 

25歳:

1年半で15万円ほど稼げるようになった。
収入が増えると、心に余裕ができ、
生活水準も徐々に高まっていった。

しかし、
Wワークを頑張りすぎたせいか、
胃腸炎になって入院。

会社に戻るか、専業になるかで迷い、
専業になった方が確実に収入が増えると予想。

そのまま会社をやめた。

 

26歳:

専業になると時間が余ったが、
当然、遊んでいる余裕はなかった。
作業に没頭する日々。

その結果、
月収80万円
突破するまでになった。
しかも全て自動収入。

そのお金をセミナーや
教材などに投資しまくって、知識を増やした。

同年の暮れに、
投資系のスクールを運営する社長
アフィリエイトの実績を買われ、事業提携。

Webを使った集客と、
販促を手伝うことになった。

結果、売上が爆伸びし、
僕自身も月収300万円突破

集客や制作の代行業、
コンサルティング事業を小さく始めた。

 

27歳:

Googleのアップデートで
コンタクトレンズのサイトのアクセスが激減、
収益がガクンと減った。

そして、ほぼ同時期に、
提携していた投資系スクールを運営する会社が
ずさんな経営と、内部の争いにより破綻。

そのWパンチをくらい、僕の月収は
軽く見積もって200万円以上ダウンした。

生活水準が急激に下がり、
自分の唯一の武器とプライドが崩壊し、
仕事に対するモチベーションが激減した。

 


28歳:

病んでた

 


29歳の後半

なんとか気力を取り戻し、ビジネスを再開。

仕組みの作り方を学び、
情報発信ビジネスを始めた。

 

30歳:
1年でV字回復した。

もともとやっていた
ブログからの収益と

コンテンツ販売の利益と、

コンサルティングなどで月収440万円突破。
過去最高記録の月収を達成した。

 

現在:
10歳下の女の子と婚約し、
東京の下北沢で、自由気ままな生活を送っている。

 

今、こうして振り返ってみると、
なかなか「山あり谷あり」の人生を送ってきたな、と思います。

 

起業する前の僕の人生は、
ずっと「谷」でした。

谷谷谷谷谷谷谷谷

 

しかし、起業してからの僕は
基本的に山の生活。

山山山山山谷山山

途中に一度挟まった谷が谷すぎて
一時はうつ病になったりもしましたが、
家族や周りの友人の支えもあり、なんとか復活。

そこから、
情報発信ビジネスで逆転し、今に至ります。

起業当初から
自動収益化にフォーカスしてやってきたので、
「お金も時間も自由な状態」は僕にとって当たり前。

今では、
その状態を他者に再現することも簡単だと思っているので、

インターネットを使った
自動収益減をしていきたい個人や企業に
コンサルティングを行ったりしながら、

10歳下の嫁と2人で、
のんびり会社を経営をしています。

現在のステータス

今の僕のステータスは、こんな感じです。

 

  • 毎日、昼頃までぐっすりと寝る生活。
    曜日の感覚はあまりない。
  • 毎月150万円〜200万円程度は、
    自動でお金が振り込まれる
  • 実働も含めると
    もう100万円くらい収入が増える
  • 最高月収は440万円
  • 最近のメインはオンライン教育事業
    (コンサル、コンテンツ販売)
  • ビジネススクールも小さく開催し、
    常時10人以上にビジネスを教えている
  • サブで恋愛事業もやっている
    (男性向けデートの練習サービスとか)
  • 英会話スクールで役員もやっている
  • 余ったお金で資産運用をしたり
  • 毎日が刺激的で、充実している

 

などといった感じです。

貧困フリーターをやっていた頃の自分には、
想像できないような、
非常に充実した毎日を送ることができています。

 

もちろん、トップ層の経営者たちは
僕よりも圧倒的に稼いでますし、

僕よりも遥かに、自由度が高く、
楽しそうな人生を送っているので、
僕なんてまだショボい方なんですが、

まあ、自分の性格的に
ゴリゴリの経営者ってのも
向いていない自覚はあるし、

ビジネス以外でも、やりたいことが
たくさんあるので、今の生活には満足しています。

 

とはいえ、自分の限界には
まだまだ挑戦してみたいとも思いますし、

世の中のビジネス系発信者の
質が悪すぎる、ということにも
昔から懸念を抱いていたので、

この度、
僕が今までの起業生活の中で得てきた知見を
このマガジンに乗せてシェアすることにしたわけです。

 

現在、僕は既存の事業を伸ばしながら、
新規の事業もどんどん展開し、
経済的な地盤を盤石なものにしながら、

  • 嫁をどれだけ幸せにできるか
  • 自分の元で学んでくれた人たちの生涯年収をどれだけ上げられるか

ということにチャレンジしていっています。

 

年収1億は最低でも超えたいので
そのために必要なものを、自分のペースで
着々と積み上げていっている。

そんな感じです。

ビジネスで失敗しないためには
成功している人から学びましょう。

このマガジンを読んでいる方は、
お金の稼ぎ方に興味がある、という方が多いと思います。

そこで1つ僕からの助言をさせてください。

ビジネスで成功したいなら
正しい情報を仕入れ、学び、
それを忠実に実行していく必要があります。

あなたが最短最速で結果を出したいなら、
後々、大きな後悔をしたくないなら、
必ず最初は、誰かからビジネスを学んでください。

という話をすると、
「自分の商品を売りたいだけだろ」
と思われるかもしれませんが、

別に教わる相手は、
僕じゃなくてもOKです。

自分の価値観と合っていて、
話がすんなりと入ってきやすい。
そんな人から学べば良いと思います。

 

僕がここで伝えたいのは、
独学で始めてしまうことのリスクです。

ビジネスという言葉は、
とても抽象度が高い概念です。

世の中に、ビジネスに関する情報は
溢れているけれど、

「点」と「点」をたくさん収集しても、
自分で結んで「線」にするのは、
上級者にだって難しいことです。

仕入れた情報の解釈を間違ったまま
突っ走れば膨大な時間のロスに繋がりますし、

そもそも仕入れた情報が間違っていたら
どれだけ頑張っても稼げないので、
その徒労感が、挫折に繋がるかもしれません。

もちろん、大きな金銭的損失を被るリスクがあります。

それを避けて欲しいのです。

 

僕はアフィリエイトで成功しましたが、
その数年後に、大転落しました。

一時は自殺を考えるくらい
精神を病みました。

「何が悪かったのか?」と考えると、
細かな原因はいろいろあるわけですが、

やはり一番の原因は、
独学で感覚的に進めてきてしまったため
地盤がガタガタな状態でビジネスをしていた
というのがとても大きいです。

これは本気の助言です。
独学は後で必ず苦しむ。

ビジネスで結果を出したいなら、
成功している人にやり方を教わるのが一番です。

ビジネスは知識ゲー

「ビジネスは知識ゲー」ってよく言われます。

スポーツと違って
運動神経や体格に左右されることもなく、

歌や、絵や、演技のように
センスや才能に左右されることもない。

正しい知識を入れて、
それに基づく必要な作業をこなせば
誰でも結果が出せる。

これが「ビジネスは知識ゲー」と言われる理由です。

ビジネスで結果を出すためには、
基本的には、センスも、才能も不要です。

そりゃ、あった方が良いでしょうが、
でも、必須じゃない。

学校の成績が
オール1だった人だって、
ビジネスについてしっかり勉強すれば、
結果が出せるでしょう。

というのも、
学校って、ビジネスに役立つこと
ほとんど教えてくれませんからね。

そういう意味では、
スタートラインの段階では、皆あまり差がないのです。

 

僕も、ブログを始めたばかりの頃は、
毎日毎日寝る間を惜しんで作業したのに
半年経っても、ブログからの収益はありませんでした。

まあ、独学だったのが悪いのですが、

2、3ヶ月で10万円とか
超えてしまう人がいることに比べれば、
あまりにお粗末すぎるスタートでした。

自分のセンスのなさに絶望しました。

 

でも、そんな僕でも、
なんとか、ここまでくることができたわけです。

そしてここまで来れた理由は、
正しい知識を入れ、それに基づき行動し、
自動で収益が上がる仕組みをコツコツ積み上げてきたから。

あとは、
どれだけ成果が出ない時期が続いても
諦めなかったからです。

そしたら最初の成果が出た。
数十円でしたが、死ぬほど嬉しかったです。

自分が初めて自分の力だけで稼いだ
ビジネスでの報酬ですからね。

その0→1を突破したことで
より高いモチベーションで、ビジネスに臨めるようになりました。

結果がグングン伸びていった、というわけです。

(この辺りを事細かに書いていくと、
文量がとんでもないことになってしまうので、
詳細は今後のマガジンで書いていきますね)

 

 

ちなみになんですが、
僕が個人的に興味があることとしては、

 

  • 温泉旅行
  • 映画とかアニメとかの
    考察サイトを読みまくる
  • 小動物
    (ハリネズミかわいい)
  • ゲーム
    (フォートナイトにハマってます)
  • ボードゲーム
  • ファッション

 

といった感じ。

まあ、どちらかというと地味な感じですね笑

アフィリエイトで稼ぎ始めた頃は、
それこそ、六本木や銀座でよく飲んだり、
海外旅行にもよく行ったりしていましたが、

元々、室内にいるのが好きな性格ですから
キャラに合わなかったんでしょうね。

最近は嫁と2人で、
オシャレなカフェを探して作業したり、
アニメ見たりゲームしたりしていることが多いです。

 

まあ、このマガジンを読んでいる人は、
ビジネスに興味がある人が多いと思いますので、
プライベートネタはこの辺にしておきます。

ただ、読んでいるあなたが
ビジネスの話ばかりで疲れないよう、

たまに趣味や好きなことを絡めて
話していきたいと思います。

 

よく聞かれること

僕のLINEマガジンの登録者さんの中には、
アクティブに連絡をとってきてくれる方が多いのですが、
(ありがたい限りです)

けっこう同じ質問をされるので、
先手を打って、簡潔に書いてみたいと思います。

Q. なぜ起業しようと思ったのか

今でこそ、社会貢献するだとか
周りの人を幸せにするだとか
理念を掲げていますが、

最初は理念もクソもありませんでした。
ただ、自由になりたかったから始めました。

このまま社会の歯車を一生続けるなんて
死んでも嫌だ、と思ったから始めました。

でも、最初はそれでいいと思います。

まず自分が幸せにならなければ、
人の幸せなんて願えないので。

最初は、ちょっと稼げればいい、
くらいで始めたビジネスも、

継続していくうちに、
稼ぎのレベルも、描くビジョンも
壮大なものになっていきます。

最初から立派な動機なんて必要ないのです。

Q. なぜ、自動収益があるのに
コンサルティングなんかしているの?
どんどん新しいビジネスを始めるの?

これもよく聞かれますが、
自動でお金が入ってくる生活って
刺激がなくて、そのうち飽きるんですよね。

最初のうちは、
お金を使う先があるんです。

旅行に行ったり、
美味しいもの食べたり、
怪しい店に行ってみたり。

そういうのを繰り返していくと、
飽きていきます。

そして、
「本当に欲しいものは金じゃ買えない」

ということに改めて気づくわけです。

また、ビジネスっていうのは、
それが得意な人間からすると、
最高にリアルでエキサイティングなゲームなんです。

ほら、ソフトバンクの孫さんとか
ZOZOの前澤さんとかだって、
あんなにお金を持っているのに
どんどん新しい事業を立ち上げるじゃないですか。

まあ、彼らに比べると
かなり規模感は小さくなりますが、
おそらくビジネスをやる根幹的な部分は同じで

自分が活動することで
人々の悩みが解決されて、
世の中が少しでもよくなったり、

また、僕個人としても、収入が増えたり、
新しい刺激が得られたりするのが楽しいから

現状に甘えず、
新しいことにどんどん挑戦していっているわけです。

Q. 自分に強みがなくてもビジネスってできますか?

できます。

まず、前提として、
手持ちのカードだけで
考えないでください。

スポーツがちょっとできるから
スポーツの情報発信するとか

服にちょっと詳しいから
ファッションコーデやるとか

そういう感覚で始めるのではなく、

自分がこれからも
生涯を通じてやっていきたい。

もっと勉強して、
もっと力をつけていきたい。

そんな分野で、
発信してみると良いと思います。

自分の好きなことを極めることが
他の誰かの役に立つ。これがビジネスの理想系です。

 

ちなみに、現時点で強みがないなら、
これから作ればいいと僕は思います。

僕も24歳まで一度もやったことがなかった
「ビジネス」を教えることが、今のメインビジネスです。

続けているうちにどんどん
教えられることが増え、
それに乗じて収入も増えていった感じですね。

 

もし、現時点で特にやりたいことがなければ、
一番儲かることをやればいいと僕は思います。

例えばビジネス系の発信とかは
需要もありますし、稼ぎやすいです。

ビジネスの世界に興味があるなら、
ビジネスを学んで発信すれば効率がいいのでは?

と僕は思います。
話はとてもシンプルです。

最大瞬間風速的に儲けられても意味がない
いつでもお金を生み出せる人間になれ!

さて、初回のマガジンということで
今回はちょっと長くなってしまいましたが、

いかがだったでしょうか?

 

僕の過去をこうやって
最初のマガジンで共有することで、

これからのマガジンが
読みやすくなるはずですし、

さらにいうと、

「今結果を出している人でも
最初は何もなかったんだ」

ということを知ってもらう、
というのが今回の狙いでした。

 

ビジネスで結果を出すことは誰にでもできます。

ビジネスは知識ゲーですからね。
スポーツやアートと違ってセンスは不要。

知識の収集と実践を繰り返せば
誰にだって結果を出すことができます。

 

もちろん、自分の感覚に頼って、
闇雲に努力するだけでは、結果は出ません。

それこそ、本当に才能がある一部の人しか
独学で成功を掴むことはできないでしょう。

 

まあ、昔の僕のように、
一時的に儲けられるかもしれませんが、
それはただのまやかしです。

偶然手にれられてしまった栄光は
いつか、必然的に奪わるのです。

それに、人生って意外と長いですからね。
最大瞬間風速的な成功を手にしても意味がないのです。

 

  • コンスタントに稼ぎ続けられる。
  • いきなり稼げなくなっても、すぐ稼ぎ直せる。

そういう状態にしておかないと、
ビジネスができる人、とは言えないのです。

 

まだビジネスで稼いだことがない人からすれば
ピンとこない話かもしれませんが、

死ぬほど頑張ったのに
後で全てを失うのは、嫌でしょう。

自分より稼げていなかった人たちに
グングン追い抜かれる感覚は、
かなり辛いものがありますよ。

あなたがそういう経験を
したくないのであれば、

最初こそ、
人からしっかりと学んで全体像を構築し、

自分がなりたいゴールから逆算して、
無駄なく知識や理論を積み上げていきましょう。

 

次回以降のマガジンでは、
僕が7年の起業家生活をを通して学んだたくさんのことを共有しています。

なるべくシンプルに、わかりやすく。
あと、ちょいとユーモラスにね。

 

というわけで、ぜひ、
次回のマガジンを楽しみにしておいてくださいね。

それでは今回はこの辺で。

長い文章を最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

 

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