人や会社に依存しているうちは絶対に自由にはなれない。自分で稼ぐスキルと自動収益化の知識を身につけて、真の自由を確立しよう。

【プロフィール】社会不適合すぎて1,000回くらい死のうと思った過去と、月収400万円超えした現在。思ったこと

こんにちは、ユウトです。

この度は、僕のブログを訪れていただき
ありがとうございます。

 

初めに僕が何者かをサラッとお伝えしておくと、

 

  • 最高月収440万円
  • 株式会社CORVUS代表(4期目)
  • 起業歴6年。文章書いて16年
  • webマーケター兼ビジネスプロデューサー
  • 200名以上にビジネス指導

 

そんな要素を持った人間です。

 

そして、多分
世の中にいるどんな人たちよりも、幸せ。

(良い意味で、いつ死んでもいいなーと
充足した気分で毎日を過ごしています)

 

僕は今30歳ですが、
20代前半の頃に欲しかったものは
全て手に入れました。

 

その一例を挙げると、

 

生きるのに十分すぎるお金

 

もともと全然物欲がない人間なので
月に20〜30万円もあれば十分なのですが
その10倍くらいは余裕で稼いでます。

 

リアルでの対面力にも
ネットで稼ぐ能力にも自信があって
「自動化」も得意なので

 

特にビジネスを頑張らなくても
普通に生きているだけでめっちゃ資産が増える状態になってます。

 

口座の写真とか載せるのあからさま過ぎて好きじゃないですが、たまに見せろと言われるので。

 

↑の写真、日付見てもらえればわかるんですが、
平成29年(2017年)くらいから
ほぼ毎月、200万円以上は稼いできました。

 

(生活コスト30万円で
200万円も稼いでどうすんの?)

って思うかもしれませんが、
基本的に投資するか、趣味に使ってます。

 

金融商品買ったり、
ビジネスの勉強のために投資したり。

美味しいもの食べたり、
旅行に出かけたりしています。

石垣島にて

 

シンガポール、マリーナベイ・サンズの展望プールにて

 

あり余る時間

 

僕はもともとブログで稼いでた人間なので
不労所得を作るのはめちゃくちゃ得意です。

 

昔は一切労働しなくない人間だったので
完全自動で、毎月200〜300万円くらい稼いでました。

 

今は人にビジネスを教える仕事が
とても楽しいので、
常時10人以上お客さんを抱えていますが、

自動化をめっちゃ促進しているので
クライアントさんが多い割に
スケジュール自体はいつもスカスカです。

 

かなり稼いでいますが、かなり暇。

刺激に溢れる毎日を送ってますが、
「忙しい」と感じることはほぼありません。

 

アニメ見たり、月1旅行したり、
小さなイベント企画したりしながら、
楽しく生きてます。

 

元政治家、大経営者、芸能人とお酒飲んだり、遊んだり

 

これはちょっと、
コンプライアンスの関係で
あんまり詳細は書けないんですが、

元政治家、大経営者、芸能人など、
普通に生きていたら会えないような人たちとも
ちょいちょい飲みに行ってます。

 

そういった権威者たちと
関わるようになって感じたことは、

どんな凄そうな人も、
腹を割って話せばただの人間

だということです。

 

相手に「人を見る目」があればあるほど
媚びるのは逆効果、というのが僕の持論。

 

だからこそ、そこを逆手にとって
めちゃくちゃ中身を鍛えていったら
どんな人に会ってもだいたい面白がってもらえるようになりました。

 

今では、初対面で信頼を獲得し
二言目には「君に仕事を頼みたい」と
商談が始まることも多いです。

※あまり労働したくないので9割以上断ってます

 

ストレス度0%の人間関係

 

僕はかれこれ6年以上、
組織の中で働くということをしていません。

 

年功序列とか、
周りに意見を合わせるのとかが
本当に下らなく思えてしまって苦手なので、

会社にも団体にも属さず、
付き合う人は100%自分で選んでます。

 

おかげでンタル面ではめちゃくちゃ快適

 

ビジネスパートナーもクライアントさんも
好きな人しかいない。

みんな生き方が能動的で
好奇心に溢れているので

ストレスフリーな生活を実現できながらも
新発見に溢れた毎日を送ることができています。

 

自分を慕ってくれる人ばかりなので、毎日が楽しい。(僕は下段中央にいます)

 

理想のパートナーと結婚

 

僕は昔から、
もし自分が結婚するなら

自分よりかなり年下で
可愛くて、頭がいい子がいいなー

と思ってました。

 

最近、30歳になって、
やっとその夢が叶いました。

 

今、僕は
10歳年下の彼女と婚約し
同棲しています。

 

※この写真のユウトは加工アプリによりだいぶ盛れています。

 

やっぱり20代前半の子と
付き合ってるとなると
「若さで選んでる」って思われがちなんですが、

彼女を選んだ理由として
年齢が占める要素は
多分9%くらいです。

 

まだ若いのに、
精神的にとても自立していて、

仕事を手伝ってくれたり、
勇気づけてくれたり、
時には叱ってくれる。

おまけに英語もペラペラだったりする。

 

一人の人間として
本当に尊敬できるからこそ、
「一緒にいたい」と思いました。

 

お互いサブカルっぽいことが好きなので
一緒にゲームしたり、アニメ見たり、
ある議題について討論したりするのが最近の日課です。

 

老若男女問わず、
ジャンル問わず、どんな属性の人にも必要とされる

 

僕はいろんな人に
ビジネスの教えています。

 

直近でビジネスを教えた人たちの属性をあげると、

女子大生、主婦、フリーター、会社員
占い師、webマーケター、実業経営者

などなど、
さまざまな属性の人たちがいます。

 

年齢も、
20代前半〜50代後半までとかなり広め。

抽象思考、ロジカルなトーク。
どちらも得意とするところなので、
どんな人が来ても対応できるのが僕の強みです。

 

クライアントさんたちと。(左上:占い師さん、右上:美容師さん、真ん中下:婚活事業のミーティング)

 

また、どの業界にも活用できる
汎用性の高いビジネスの知識を持っているので、

(商品設計、マーケ、セールス、
コピーライティング、自動化、心理学、etc)

個人でやっているお客さんだけでなく
企業を動かしている方々にもビジネスを教えることがあります。

 

例えばですが、

元官僚でM&Aのコンサルを得意とする
めちゃくちゃエリートな先生
マーケティングの相談に乗ったり、

自身でも10以上の飲食店を立ち上げながら
IT系の新規事業に乗り出そうとしている
40代の起業家さんにアドバイスしたり、

僕の何十倍も軽く稼いでしまう
開発系の企業の社長さんに
ビジネスだけでなく恋愛テクニックを教えたりもしています。

 

自分よりも明らかに優秀な人に
「知恵を貸してほしい」って言われるのは嬉しいですね。

自分の努力や存在が認められた感じがします。

 

 

……と、僕の近況をざっくり書くと
大体こんな感じですなのですが、

 

僕がこういった
自由で刺激に満ちた生活を手に入れたのは
僕の30年の人生の中では割と最近の話です。

 

物心着いた時〜20代前半までは
死ぬことばかり考えていました

 

もともと僕は
人に誇れる武器が1つもない
典型的な落ちこぼれでした。

 

学校の勉強が嫌いすぎて、
数学・英語は赤点連発。

運動もほぼ何もできないので
体育ではしょっちゅう仮病を使っていました。

 

生活もかなり卑屈だったので、
スクールカーストではずっと下層にいました。

 

根性がなさすぎて
習い事もバイトも
2〜3ヶ月も続かない。

 

最低限のコミュ力はあったので、
話せる相手はそれなりにいましたが、
心を許し合える友だちができたことはありません。

 

学校ってくだらないなー
人生ってくだらないなー
さっさと寿命尽きないかなーって思って生きてました。

 

なんで若い頃から
そんな悲しいやつになっちゃったかというと、

根本の原因は、
中学2年生くらいの頃から

小説家を目指し始めたことかなーと思ってます。

 

小説を書き始めた動機は

  • 何かしら自分の生きた証を残したいから
  • 会社員になりたくないから

とか、そんな感じだったんですが、

 

面白い作品が書けるよう
色々な文豪たちの小説を読み漁った結果、

いつの間にか、
人間の深淵的なテーマについて
考えるのが癖になってました。

 

「なんで自分は生まれてきたのだろう」

「なぜ働かなければいけないのだろう」

「何でこの世の中は、鈍感な奴、無責任な奴の方が生きやすいのだろう」

「生きるとはなんだろう」

「この無限の苦しみ(人生)の先に何があるのか」

「僕は何者なのだろう」

 

などといったことを
毎日ずーーーーっと考えてました。

(そりゃ病みますよね)

 

もともと人見知りな
子供ではあったけど、

文学や哲学との出会いによって
性格はどんどん内向的に。
思考はネガティブに。

 

そこに極度な人嫌い
掛け合わさっていったので、

学校でも職場でも
なかなか周りに馴染めず、

そのうち愛想笑いにも疲れて、
浮いた存在になって行きました。

 

もちろん、そんな僕でも
人並みに女の子を好きになるので
アプローチを試みることもあったのですが、

 

「ユウトの話って、
なんかお爺ちゃんっぽいっていうか、堅いよね

 

「私、勉強もバイトも頑張ってる人が好き!
性格は、明るい人がいいな!」

 

などと、

告白する前から振られていることも多く、
恋愛方面はからっきしでした。

 

僕と同じで、
非モテ学生時代を過ごした人なら
わかるかなーとも思うのですが、

クラスでモテている男子に対して、

「何でこんなクズみたいな奴がモテるんだ?」

そんな風に思うことも多かったです。

 

僕は人付き合いが苦手とはいえ、
相手の気持ちについては
よく考えていたので、

女の子と話す時は、
きちんと相手の気持ちを尊重したり
話し方、言葉の選び方にも、
それなりに気を遣ってきました。

 

でも、そんな僕を差し置いて
女の子たちが選ぶのは、

とりあえずノリが良くて
アウトドアやイベントごとが好きで
流行にも敏感な、社交的な男子ばかり。

 

もしくはイケメン

わりと何をしても許される人たち。

 

あと、お金持ちですね。

 

……どれも僕には足りない要素。

 

……その「社交性 × イケメン × お金持ち」のことで1つ

僕にとっては死ぬほどトラウマなエピソードがあるので聞いてください。

 

大好きだった女の子が
3Pしてるとこなんて想像したくねえよ……

 

大学生の頃の話です。

 

僕は群馬県出身で、
20歳の時に上京しました。

 

大学は、渋谷の国学院大学
というところに通っていたのですが

2年まで栃木にある短大で過ごして
3年生から編入するというルートを辿ったので、

かなり肩身が狭い状態で大学生活がスタートしました。

 

そこに元々の性格も合わさって、
それはそれは、自分でも哀れに思えるくらい
友だちができませんでした。

 

そんな自分を変えたくて
いくつかのサークルにも在籍しましたが、
すぐにウマが合わなくなり幽霊部員に。

 

学食などで、男女入り混って
楽しそうにはしゃぐリア充たちを
ずっと恨めしく思っていました。

 

……でも、そんな僕にも
同じゼミの中で1人だけ
話の合う女友だちができて
その子のことは気に入ってました。

 

仮にA子としましょう。

 

A子は、外見的には、すごくモテそう、
という感じの子ではないのですが

素朴だけど顔のパーツは整っていて
穏やかだけど、自分の軸はきちんと持っている
全く嫌味のない女の子でした。

 

僕は女性の髪型では
ショートカット女子が好きなので
そこも個人的にはストライクで、

それに加えて、
時おり見せる物憂げな表情が
やはり僕にはドストライクでした。

 

 

彼女とはゼミで知り合ったのですが、

  • 好きな作家が共通していること
  • 互いに繊細で弱い人間であること
  • 就活に全くポジティブになれないこと

など共通点も多く、
僕たちは会話を交わすうちに、どんどん親しくなっていきました。

 

僕は大学生になってからも
まだ作家を目指していたのですが、

僕が書く大して面白くもない小説を
彼女はしっかり読み込んでくれて
いつも丁寧な感想をくれました。

 

A子
「ユウト君はね、多分
表現が堅すぎるんだよ。
ほら、こことか」

 


「…………(照)」

 

慣れない東京の街で
居場所を見つけられなかった僕が

そんな彼女のことを好きになるのは
自然な流れだったと思います。

 

最初は普通に話せていたのに、
意識し始めると、普通に会話をするのが困難になっていきました。

 

雰囲気的にも、性格的にも
自分にとって、割と理想的な人でした。

 

 

一部分を除いては。

 

 

 

……実は彼女には僕と出会う前から、
交際している男性がいました。

 

同じ大学の生徒、ではなく、
5歳くらい歳上の
金融系の会社に務める男性です。

 

もともとその男性は、
A子が通っていた塾の講師だったらしく、

A子の方が彼を好きになって
高校卒業後に何度もアタックして付き合い始めたそうでした。

 

ちなみに彼の出身大学は、
有名な政治家やエリートたちを多く排出している名門K大学

今は大手の金融系の企業で働いており、
ちょっと話を聞いただけでもステータスの高さが伺えます。

非リアの最前線で生きている僕にとって
全く勝ち目のない相手であるのは明らかでした。

 

ただ、話がそこで終わりならばよかったんですけどね……。

(諦めもついたし)

 

A子と親しくなっていく中で、
その男の本性が明らかになっていくに連れ
僕の感情はどんどん揺さぶられていきました。

 

平たく言うと、
A子はその男に遊ばれていました。

 

  • 何度も何度も浮気されてたり
  • かと思えば、自分はやりとりをを全て監視され、一切の自由がなかったり
  • 喧嘩になればすぐ暴力を振るわれたり

 

……と、ここまではよくある話かもしれませんが、
もっと話を聞いていくと、

 

行為中の様子を隠し撮りされ
その動画を男の友達らで鑑賞されたことがあったり

A子の友だちを交えて
「3Pしたい」と何度も交渉されていたり

A子が耐えかねて別れ話を持ち掛ければ
「自殺する」と泣きつかれたり
「お前が次に付き合う男を殺す」などと脅されたり

 

などというドス黒い話が次から次へと出てきました。

 

いやー、
こういうのって、
都会だとよくある話なんですかね?

 

……その真相はわかりませんが、

いずれにせよ、
それは社会経験が少なかった当時の僕に
耐え難い精神的ダメージをもたらしました。

 

……いやー、

普通に死にたくなりましたね。

 

大学で彼女くらいしか
まともな女友だちがいなくて。

好きって感情を自覚して、
ちょっと距離を縮めてみたら、
振り返りざまに心臓を一突き

 

もう、どうしたら良いのか
全然わからなかりませんでした。

 

初めてそれを話してくれた時
A子は泣いてましたが、

こっちもこっちでメンタルがキツすぎて
逆に笑えてしまいそうでした。。

 

とりあえず、
気の利いたセリフは何も出てこなかったので、

「そんな男と別れた方がいい」

とだけは伝えました。

 

もちろん、A子も馬鹿ではないので
それは十分に承知していましたが、

仮にも、高校の頃からずっと好きで、
身も心も依存状態にある相手。

 

部外者の「別れろ」で素直に別れるなら
もうとっくに別れているはずです。

 

自分だけではもうどうにもできない問題なのだろう、と思いました。

だから、

「僕がなんとかしないと」

と謎の正義感を抱きました。

(やめておけばいいのに)

 

彼女を救うために
まず、僕が取ろうと思った行動は、敵を知ること。

 

一体どんなクズ野郎なんだと思って
その男のFacebookを教えてもらったのですが、

タイムラインを見て、絶望しました。

 

そこには、
この世の全ての幸福を手に入れたかのような
男の日常がありました。

 

まず、A子の彼氏は、
控えめに言っても、かなり爽やかイケメンでした。

 

長身で、白シャツにデニムが似合う、
爽やかに柔和な顔立ち。

どの写真を見ても、
少年のように無邪気な笑顔を浮かべていました。

 

タイムラインに並んでいるのは、
仲間とのフットサルの写真。

友だちの結婚式で
男友だちと肩を組んで笑っている写真。

高級な料理店で
ディナーを楽しんでいる写真。

男女入り乱れて
パーティー?のようなものをしている写真……。

 

A子が写っている写真は一枚もありませんでした。

 

良い大学を出ていて、資格も持っていて
大手の金融系の企業で働いていて、
毎日がリア充で楽しそうで、社会的な評価も高い。

 

……。

 

彼は僕が持っていないものを全て持っていました。

 

僕が欲しいものを全て持っていました。

 

彼のタイムラインを見て、
最初は怒りを覚えましたが、

スクロールしていくうちに、
そんな感情もどんどん萎んでいきました。

 

その代わりに膨らんで行くのは、
耐え難い劣等感と、絶望。

 

僕には何もない。

僕の声はA子の心には届かない。

改めてそのことを思い出しました。

 

「別れた方がいい」なんて
自分に言う権利があるのだろうか?

 

彼氏のFacebookを一通り眺めた後、
僕は彼女のスマホを返して、学校を後にしました。

 

その日の帰路は、
とてもとても長く感じました。

 

生ける亡者

 

そこから僕は
どんどんおかしくなっていきました。

 

彼女に関わろうとする理由も

純粋なの恋愛感情なのか、
彼氏への嫉妬や憎しみなのか
プライドを守るためなのかわからなくなり、

気づくと、
それらが入り混じっためちゃくちゃな感情で
彼女を必死に説得しようとしていました。

 

「別れた方がいい」
「別れた方がいい」
「別れた方がいい」

 

恋愛で「説得」を始めてしまったら
それはもう完全なる敗北です。

 

彼女に対して
必死になればなるほど、

自分の中にある僅かな魅力さえ、
失われていくのを感じました。

 

……結局、A子は最後まで
その男とは別れませんでした。

 

逆に、最後の方は
僕が相手にされなくなりました。

 

(まあ普通にキモかったですからね、絡み方が)

 

おかげでめちゃくちゃ病みました。

 

A子と顔を合わせたくないので
講義も欠席が多くなりました。

 

とはいえ、
単位を落とすわけにはいかなかったので
彼女と極力遭遇しないようにしながら
学校生活を送りました。

 

でも、完全に会わないのはやはり無理で。
(ゼミが同じですからね)

精神的に押しつぶされそうになって、
トイレで何度か吐いたことがあります。

 

それが僕のキャンパスライフでした。

 

就活には、失敗。

 

……そんな精神状態で
就活が上手くいくワケがありません。

卒業後の進路は「フリーター」に決まりました。

 

友だちも、良い思い出も得られず、
新卒の称号すら手に入れられなかった
ゴミみたいな大学生活。

 

大半は自分が悪いのでしょうが、
それでも自分の出生を恨まずにはいられませんでした。

 

何で俺は人が嫌いで、

メンタルが弱くて、

スポーツもアウトドアもできなくて、

良い大学にも行ってなくて、

その上メンタルまでこんなに弱いんだ。

 

枕に顔を埋めて、
顔を涙と鼻水でグジュグジュにして、

 

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

と喉が枯れるまで叫んだこともあります。

 

あの時は本当に、
世の中の全てが憎かった。

 

A子も、そのバカ彼氏も、
何もできない無様な自分も、
世の中に生きるあらゆる人間も、

自分を産んだ母親さえ恨みました。

 

今思えば最悪ですが、
……当時の僕は本当に弱い人間だったので

上手くいかないことを全て人や社会のせいにして
ひたすら自分の不幸を嘆いてしました。

 

……。

 

……嘆いてたって何も始まらない。
人生を逆転しようと決めた24歳、夏。

 

大学卒業後は
フリーターとして、だいぶフワフワと過ごしていました。

 

時間の経過とともに
失恋の傷は癒えていきましたが、

特に目的も希望もない毎日を
ただ漫然と過ごしていました。

 

最初はスイミングスクールのコーチのバイトをしました。

1ヶ月でやめました。

 

某有名な靴屋チェーンでも働きました。

1ヶ月でやめました。

 

塾講師のバイトもしました。

これは1年半くらいやりました。

 

最後にコンタクトレンズ販売店のバイトに落ち着きました。

 

メンタルが弱すぎて、
仕事ができなすぎて、
いろんな人に迷惑をかけました。

 

小説は変わらず書いていましたが、
何度賞に送っても端にも棒にもかからず。

自分のセンスのなさを強く自覚し、
次第に制作意欲もなくなっていきました。

 

コンタクトレンズ屋のバイトでは
パワハラ気質な上司にいびられ続けたり、
誰でもできる単純作業をこなしながら、

「僕は何のために生きているんだろう」

とよく考えていました。

 

きっとこのまま、
社会の歯車として一生を終えるのだろう。

毎朝毎晩、虚な目で電車に揺られて、
コンビニ飯や安い牛丼ばかりを食い続けて、
漫画アプリやyoutubeくらいしか趣味がない
くだらない毎日をこのままずっっと続けていくのだろう。

 

何も成すこともできず、
誰の心にも残らず、
一人寂しく死んでいくのだろう。

 

本気でそう思ってました。

 

 

……そんな僕の人生が明確に変わったのは
社会人2年目の、夏のことでした。

 

詳細は忘れましたが、
何かの番組の特集で

 

「ネットでブログを書いて
めちゃくちゃ稼いでいる奴がいる」

 

ということを知りました。

 

もっと平たい言葉で言うと
「ネット起業」という概念を知りました。

 

当時はyoutuberなんて言葉が
やっと出てきたくらいの頃なので

「ネットで起業して稼ぐ」

という言葉に対するイメージは、
かなり酷いもので、

 

「ネット起業=詐欺」

くらいの認識が一般的でした。

(実際、今に比べて詐欺も多かった)

 

でも、当時の僕は情弱だったので、
テレビの言葉を丸々鵜呑みにしました。

 

  • 自宅にいながら月収500万円
  • 20代にして資産が億越え

 

こんな現実離れした話に
軽く目眩を覚えながらも、
同時に希望を感じました。

 

その時テレビに写っている成功者が、
めちゃくちゃ稼いでいるわりに、
どこからどう見ても陰キャラにしか見えなかった、

と言うのも大きかったです。

 

画面の中で、

全身真っ黒な服を着て

無駄に難しい言葉を使って

ボソボソと喋っている男を見て

 

「これ……俺やん」

 

と思いました。

 

「月収500万円は俺には無理だろうけど
50万円くらいならいけるんじゃないか……?」

 

(そしたら仕事をやめて
家で毎日本を読みながら過ごせる!)

 

だいぶ現実的な数字に修正された
理想の未来を脳内で描きました。

 

そしてふと、
A子の顔がよぎりました。

 

「俺がもし、すごく稼げたら
今からでもあの子を……」

 

と、途中まで考え、辞めました。

 

「いや、過去のことはどうでもいい」

 

とにかくその時の僕は

「このまま何もしないと
身も心もダメになる」

というタイムリーな緊急性があったので、
すぐに手を動かしました。

 

「やってやる!」と決心しました。

(どうせ失うものも何もないし!)

 

世の中、知ってるもんがち。
やったもんがち。

 

とはいえ、当時は
ビジネスの「ビ」の字もわからなかったので
最初は勉強から始めました。

 

まず、Googleで調べまくって
ビジネスについて学びました。

 

僕が最初に興味を持ったのは、
ブログに広告を貼って稼ぐ
アフィリエイト

 

文才はないけど、
文章は死ぬほど書いてきたから
ブログなら行けるだろ、という甘い考えで始めました。

 

もともとド文系の人間なので
パソコンも数字も大の苦手でしたが、
しのごの言っていられないくらい会社が嫌だったので、すぐに着手し始めました。

 

右も左もわからないながら
必死に勉強して、
バイト以外の時間を全て作業に充てて
死に物狂いで取り組むこと、半年以上

 

やっと自分の力で
初めての収益を上げることができました。

 

「よっしゃああああああああああ!」

 

と拳を握ったのを覚えています。

 

たった140円でしたが、
今まで何をやってもダメだった僕が、
初めて自分の力で掴んだ功績です。

 

嬉しくて涙が出ました。

 

その一件で、「ネットは稼げる」
ということに確信を持った僕は、

もっと大きな利益を求めて
情報を漁り、作業時間を増やしていきました。

 

そのうち、
自分の知識だけで収入を増やすには
限界があると感じ、

「クッソ胡散臭い……」
「このセミナー講師、ノリがキメェ……」

と思いながらも、
勉強のために、教材やセミナーにお金を払っていきました。

 

とある有名起業家のグループコンサル
1時間3万円。

 

会員数1,000人以上のビジネススクール
入会費35万円。

 

これは、いま振り返ってみると、という話なのですが、

ビジネスは知識ゲーです。

新しい稼ぎ方を知り、
新しいマーケティングの手法を知り、
それを自分のビジネスに活かしていくと、収入はどんどん増えていきました。

 

1年間のビジネスコンサル120万円。

流石にそんな高額なものに
手を出そうと思った時は
自分でも不安になって、家族や友人に相談しました。

 

当然のように、
「辞めておけ!」「詐欺だ!」の嵐。

 

でも僕がそこで1つ思ったのは、

「この人たち、自分で何も挑戦してないな」

「憶測でものを言ってるな」

ということ。

 

究極的には、自分の人生だし、

今までずっと落ちこぼれだった自分が
自分の力だけで大きく成功することは
絶対に無理だとわかっていた
から

少ない貯金を叩いて
時には借金も背負ったりしてでも、
先人の知恵方法論に投資してきました。

 

最初はアフィリエイト
次はFXなどの投資
その次はメディア運営
広告運用代行、システム開発、
個人、法人へのコンサルティング、

そして今僕がメインでやっている
自動人形作り……

 

途中、何度も挫折しそうになりましたが、
諦めずに続けた結果、実力が付き、
収入もみるみる増えていきました。

 

月収15万円、50万円、
110万円、300万円……。

 

しかも、これらは全て
自動で生み出される利益です。

 

何もしなくても、
生きていくことができる。

欲しいものを全て買うことができる。

場所にも何にも囚われない、完全に理想的な生活。

 

この世の全てを手に入れたような気分でした。

 

当時は厨二病患者で、顔出しも嫌だったので、こんな写真をSNSのアイコンにしてました(痛ぇ

 

「A子、見てるか!」
なんて言ってやりたい気分でしたが、

 

ビジネスを学ぶ中で、
精神的にも大きく成長し、
多くな魅力的な人たちに出会ってきた僕には、
もう彼女のことはどうでもよくなっていました。

 

元々、引きこもりの文学少年なので
一晩でたくさんのお金を使って
パーっと遊ぶようなこともなく。

 

これからゆっくり、
自分の幸せを模索していこう。

と、思ったのが起業3年後の27歳の頃。
(2018年頃)

 

そこからちょっと病んだりもしましたが、
特に軸をブレさせることなく。

 

さらに人間的にも、起業家としても成長して、
今に至ります。

 

幸せ小金持ち > 大企業の経営者

 

今の僕は、
幸せ小金持ちです。

 

実は一度は10名以上の社員を抱えて
「経営者」になったこともありますが、

 

もともとメンタルの弱い人間ですし、
人を動かす素質もないなと感じたので
「ひとり経営者」に戻りました。

 

とにかく、ここ2〜3年は、
誰にも指図されずに好き放題やれる生き方を模索してきました。

 

世の中には、
年商10億と、100億といった
凄まじい実績を立てている天才的な人たちもいます。

 

そんな人たちに比べると、
僕の実績は足元にも及びません。

 

が、
そんな風に莫大な利益を上げる
会社を経営する経営者たちは

話を聞いてみると、株主やら社員やら
膨大な数のお客さんやらのプレッシャーで、
がんじがらめになっていることが多いです。

 

お金を持っていても、
プライベートがゼロ。

ファーストクラスに乗ったり、
高級ホテル暮らしができたり、
優雅な毎日を送っているけれど、
頭の中では常にビジネスについて考えていなければいけない。

 

「お金の奴隷」は脱したけれど、
「ビジネスの奴隷」と化してしまっている。

 

それは僕の求めている人生とは違います。

 

僕が目指してきたのは
あくまで「幸せ小金持ち」。

 

別に格好良くなくたっていい。

世界に影響できなくたっていい。

自分1人分、
家族や親しい友人分くらいなら
何不自由なく生きられる状態にしてあげられる、小さなお金持ち

それでいい。

 

そして今では、
そんな生活を実現することができています。

 

起業とは、自分の生き方を変えること

 

起業してからの6年という歳月は
僕の性格に大きな変化をもたらしました。

 

元々は友だちゼロの陰キャラで、
勉強もスポーツも何一つできず、
女の子にも相手にされず、
社会的地位を一切持たなかった僕でも、

人生を逆転しようとビジネスを始め、
諦めず取り組んできたことで、
人として大きく成長し、幸福な毎日を手に入れることができました。

 

一番変わったのは
やはり価値観考え方

それに基づく言動
経験の蓄積から来る、自信

 

人嫌いだった性格も
だいぶ丸くなり、

自分がずっと
「どうせ誰にも伝わらない」
と感じていたことも、

伝え方を工夫すれば
ちゃんと伝わることがわかり、

人付き合いの難しさやストレスも
次第になくなっていきました。

 

今では、昔と違って
人と関わるのが大好きです。

 

精神的に余裕がなかった頃は
自分のことばかり考えて生きていましたが、

心に余裕を持ててからは
人の幸福を願える心の余裕が出てきたので、

自分が幸せを掴むキッカケとなった
「ネット起業」を、色々な人に指導してきました。

 

 

 

正確な数字は数えていませんが、
軽く200人以上は、

しっかり親身になって
話して、聞いて、アドバイスして
面倒を見て、一緒に喜んで、
ということをしてきました。

 

ある時、
もともと他の起業家さんから
ビジネスを教わっていて

途中から僕の教え子になった女の子に、
こんなことを言われました。

 

「ユウトさんって、
相手に合わせてすごく柔軟に
教え方、伝え方を変えられるから

本当にすごいなって思います」

 

その言葉を聞いた時、ハッとしました。

今まで自分がしてきたことが、全て繋がった気がしたんです。

 

中学2年生の時から
社会人2年目まで書いてきた小説。

残念ながら、
大きな賞を取ることはできませんでしたが、

抽象的なことや、難しい概念などを、
わかりやすくロジカルに伝えられるようになりました。

 

塾の個別指導で、周りについていけない
学生たちに国語を教えていたこともあるので、
相手のレベルに合わせたオーダーメイドな教え方ができるようになりました。

 

そして、
陰キャ、コミュ障だった少年時代。
自分の無力さを思い知った青年時代。
……A子との日々。

人と交流をすることに人一倍苦しみ、
改善しようと模索し続けてきた僕だからこそ、
弱者の痛みがわかる、と感じました。

 

世の中にはビジネスを教えている人は
たくさんいるけれど、

 

  • 柔軟性が低いがため、一辺倒な教え方しかできない人
  • 言語化力が低いため、全然相手に上手く伝えられない人
  • 弱い人の気持ちがわからないから、強い口調で価値観を押し付ける人

 

こんな指導者も少なくありません。

 

教わる相手を間違ったことで、
いつまで経っても結果を出せずに
「自分には無理だ」と諦めてしまった人も多いです。

 

1人でビジネスができるようになれば
人生の選択肢がものすごくふえて
人生がどこまでも楽しくなるのに。

 

たった数回、選択肢を間違っただけで
その未来に向かうことができないのは、
すごくもったいないことだと思います。

 

ビジネスは、究極的には理論です。

 

年収1億達成は、
そりゃー才能が求められるけど、

月収50万円、100万円と
稼いでいくくらいなら

きちんと理論を入れて、
順番通りに実践していけば
誰でも達成することができます。

 

もちろん、
1人でそれを達成することは
かなり難しいです。

 

でも、僕にはそれが教えられる。

 

今では強くそう思っています。

 

依存も見栄もコンプレックスもない、美しい世界へ

 

20代後半のある時、一度だけ
渋谷の街中でA子とすれ違ったことがあります。

 

最後に会ってから7〜8年経っていましたが、
一目で彼女だとわかりました。

 

彼女も彼女で、
僕に気がついたようでしたが、
少しばつが悪そうに、目を逸らしました。

 

正直ちょっと寂しかったですが、
同時にこう思いました。

 

「元気そうでよかった」

 

彼女の隣には、
彼氏か、旦那さんかと思われる
優しそうな男性がいました。

 

そして、僕の隣にもまた、
これから一緒に生きていくことを誓ったパートナーがいました。

 

「ユウトさん、どうしたの?」

僕の感情の動きを悟ったのか、彼女がそう聞いてきました。

 

「べつに」

「ふーん」

 

僕はすれ違ったA子のことを、振り返りませんでした。

 

僕にとって彼女は、
いつかの最愛の人であり、過去の象徴です。

 

しかしもう、そこに
未練も依存心もありません。

 

いえ、僕はもう何にも依存していません。

 

個人にも、会社にも、

過去にも、プライドにも執着せず、

誰に対しても、過度な期待もせず、

完全に自立した状態で
フラットに生きています。

 

今の僕の辞書に、
嫉妬だとか、プライドだとか、
そういうネガティブな言葉はありません。

 

「人は変わらない」なんて
世の多くの人は言うけれど、

僕は自分の弱さと向き合い
立ち向かってきたことで、
明確に変わることができました。

 

彼女とすれ違ったことで、
それを強く実感することができました。

 

 

何にも依存せず、

経済的にも、時間的にも、
精神的にも自由な状態で、

自分の足で歩み、
自分のペースで生きる。

それが僕の言葉で言うところの「幸せ小金持ち」です。

 

人間関係のストレスもゼロ。

 

場所にも縛られず、
社会の理不尽に心を害されることもない。

 

最後に満員電車に乗ったのはいつのことか。

 

友人がマレーシアに別荘を持っているので、
旅費5万でめちゃくちゃ優雅な旅行をしたり。

 

今はコロナで行けないけれど、
ロンドンとか、ハワイとか、シンガポールとか、
国内だと沖縄とかに、軽いノリで旅行したり。

 

彼女の誕生日には
隠れ家的な高級料理店で和食を楽しみ、
マッサージに、温泉に、映画に、プレゼントにと、思いつく限りの幸せを贈ってみたり。

 

というのは具体的なイベントの話で、
マインド的なところだと、

 

今の僕は「○○には負けたくない!」とか
「絶対年商10億行ったる!」とか

 

「冷静に考えると特に達成する必要性がない目標」

 

に縛られることもなく、のんびり毎日を過ごしています。

 

そして、そんな生き方を
多くの人に教えたり、
再現したりしながら生きています。

 

昔はずっと一人だったのに、
今はいろんな人に必要とされている実感があり、とても幸せです。

 

これが僕の日常。

 

ここまでの話を聞いて、あなたは
「怪しいな」とか
「ウザイ」とか思ったかもいるかもしれません。

 

それは正常な反応だと思いますし、
人によって合う合わないは悪と思うので
僕は必要以上の説得はしません。

 

たまに、

「ユウトは才能があったからできたんだろ?」

なんて言われることもあります。

 

でも、これは明確にNO。

 

なぜなら、

僕が生まれながらに才能を持っていたら
多分ビジネスなんかやってないと思えます。

 

  • 小説家の夢を叶えたり
  • 高学歴エリートになったり
  • 死ぬほど好きだった子をゴミクズ男から守れたり

 

そういうことができていても
おかしくなかったのです。

 

僕に、本当に才能があったなら!

 

……でも、僕にはそれができなかった。

 

だから死ぬほど勉強して、
別ルートから成功を掴んだんです。

 

最近では、最高月収も400万円を超え
いよいよ、30歳のサラリーマンの平均年収を
1ヶ月で稼げるところまでやってきちゃいました。

 

数字の面だけでなく、
人間力も爆発的に高まり、

大物経営者に会っても全く動じなくなったし、
なんなら、初対面で案件をもらえるくらい
気に入ってもらえることも多いです。

 

あと、あまり言うといやらしいですが、
女性にもすごく好かれます。

インフルエンサー、CA、地下アイドル。
色んな人に告白されました。

昔の自分では考えられないことです。

 

 

僕は、
24歳の時にビジネスと出会ったことで
人生が大きく変わりました。

 

24歳のあの時、僕の人生は
「敗北者ルート」から明確に分岐したのです。

 

ビジネスという言葉は、抽象度が高いですが、
ある程度のレベルまでは完全に理論です。

 

ぶっちゃけ月収100万円くらいなら
理論を入れて努力するだけで誰にでもいけます。

 

自分一人の力で
月収100万円を達成することは無理でも、

教える人間に能力があれば、
もう最初から勝ちゲーなんです。

 

結局、やるべきことを学んでいけば
どんな人でも稼げちゃうので、
最初に決心できるか否かなんですよね。

 

僕のとあるクライアントさんなんか
富裕層向けに、300万円以上の商品売ってます。

 

月に1件契約を取れれば年収3,600万円。
ちなみに彼の最高年収は5,000万円以上。

 

「それ、クライアントに負けちゃってない?」

と思うかもしれませんが、
全然それでいいんです。

 

僕は自分が関わった人間が、
僕を超えていってくれること関しては超ウェルカム

 

僕に関わったみんなが幸せになってくれれば、それでいいんです。

 

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